17-50mmレンズ 作例

瀬戸の内海

高松港、夜間のフェリー乗り場。 最新のSPPのお蔭で、SD9のノイズだらけの画像も あるていど見られるようになります。 色ノイズのみノイズリダクション・オン。 輝度ノイズは掛けていません。 生産終了後、ソフトで生き返るカメラってあるんですよ。 zzrさん、マタギのお話、有意義でした。ありがとうございます。 森の熊さん、アメリカ民謡なんですね。 http://www.youtube.com/watch?v=PvFlC9z9gJs ウォルターさん、確実に言えるだろうことは、写真趣味にうつつ を抜かしいてる人間は、まずは出世はしないだろうということです。 商売をやっていても食っていけるだけでせいいっぱい。 出世もしたい、金も欲しい、しかして写真もやりたい。それでは 虫がよすぎるんですね。 そもそも写真家は生まれながらの浦島太郎なんですから。(^^; 愛すべきは、ギャンブラーと写真家です。 ただひとつだけ覚えておいて欲しいのは、もし写真が撮れなく なるほどに切羽詰ったら、東か西に頭を向けて寝る、この東枕法 を思いだしてくださいな。(^^;  木造住宅ならば確実に運気が上がる保障をします。(鉄骨などで 地磁気撹乱がない場合という意味) 地磁気で気になるのが・・・地磁気異常のこと。 http://karapaia.livedoor.biz/archives/52093716.html http://karapaia.livedoor.biz/archives/52011404.html http://news.livedoor.com/article/detail/5810561/

ノンタイトル

クラシックなシグマSD10に、現行品レンズと最新のRAW ソフトの組み合わせ。 OS手ブレ補正レンズは、こういうときに威力を発揮する。 SD10にバッテリーグリップを装備しています。

瀬戸の内海

シグマSD15と14を併用して使ってみて感じることは、 やはり決定的にビュアな画質としては、SD14が優れて いるだろうということです。 それから、ソフトもSPP4が5よりも、画質として勝っている ということ。 しかし圧倒的に使いやすく実用的なのは、SD15とDPP5 であるっていうことは間違いなく言えますね。 私はあんまり画質にこだわらなタイプだから、SD15+SPP5 で十分だと思います。レンズだってズーム/手ブレ補正付き でオーケーですよ。

冬なのにキノコが・・。

 村の奥から南に入った山裾の夜な夜な猪のでる畑にフキノトウ を採りに行きますと畑に下りる道にキノコが生えてきてました。 冬なのに雪がとけてしまってありませんのでキノコが生えるのですかね・・。

米つくりの始まり!

 今年の米つくりの始まりの第一歩として温湯消毒したコシヒカリの種籾を水につけました。 5-6日するとが発芽すると思います。

バラの季節

先週、旧古河庭園へ行ってきたのですが、ちょっとバラには少し早かったです。今週あたりが良さそうと思いつつ、時間がとれないかなぁ。

強風の後

青空の下、写真が撮れるって、本当に幸せ。 こういう秋らしい日が続くといいんだけど。

緑の波紋

今日は、ちょっと早く帰ってきて、時間があるから、勢いでもう1枚。 魚なのか、何なのか、時々あちらこちらから波紋が広がっていました。 なかなか見ていて飽きない景色でした。