浜松フラワーパーク園内にて。 大好きなモミジの新芽とミツバツツジの取り合わせを見つけ夢中で撮ってました。 これが皆さんからはぐれてしまった最大のわけです(笑) トリミングしてあります。
桜とメジロようやく撮れました♪ 大きくトリミングしてあります。
”リョウブ” の若葉が伸び始めました。 拡大し過ぎましたが長さ1.5センチくらいです。 この時期の柔らかい葉を摘んで、お浸しにしたりご飯に炊き込んで「りょうぶメシ」にしたりして楽しみます。
タイトルがふざけすぎですね。 ユキヤナギの花の中にエクステンションをつけた180mmマクロを突っ込んで撮りました。 この花、無風でも揺れる感じでピントを合わせるのに苦労しました。
裏の里山には沢山のシュンランがありますが、 こんなに沢山花の付いた株は珍しいです。
久々の投稿です、よろしくです。 花撮りしていても気になるのは動体もの、困ったものです。
スノーフレーク初撮りです。 借りてる駐車スペースのすぐ後ろに咲いててくれました。 真横からもどうにか撮れましたが、まずはこちらをUPします♪ バリアングル、付けて~(笑)
春の陽気に誘われて、オオイヌノフグリたちが精一杯背伸びをしていました。
東京の里山、半日見回って約50株と会いました。
裏山に自生する"ヒイラギナンテン”です。 庭に植えられているものが多いですが、鳥が運んだものでしょうか。
1センチ足らずの小さな花です。
isaoさんが越冬したルリタテハを紹介してくださいました。 ウチの裏山で出会ったキタテハです。生まれたばかりのような綺麗な翅でした。
”タチツボスミレ” の淡い薄紫こそ、里山に春を告げるシグナルです。
前掲はアンダー気味だったので、春らしくもっと明るいイメージに調整してみました。併せてトリミングも。
2月~3月始めまでとても寒い冬だったので、今年はシュンランの開花が遅れるかなと思っていたんですが、昨日見回ったら沢山咲き始めていました。 なかなか立ち姿の良いものがなかったんですが、何とか絵になりそうな株を選んでみました。例によって腹ばい匍匐です。
本日3枚目の投稿です。乞うご容赦。 裏の里山見回りで、ウグイスカグラ、シュンランに続いて、クサボケの花に出会いました。 背丈10~30センチにしかならない可愛い木です。それで草木瓜と。 庭木として植えられている赤や白のボケ(木瓜)は、中国から来たもの。 朱色のクサボケは日本固有種です。
レタッチをMicrosoft Office Picture Managerではなく EOSのDigital Photo Proffesionalでやってみました。
裏山で咲き始めた”シュンラン” です。 ほのかに甘い爽やかな香りです。摘んできて刺身に添えました。
ウグイスカグラ(鶯神楽)といいます。 背丈1メートルくらいの低木、裏の里山で一斉に咲き始めました。 鶯が鳴く頃咲くというのでこの名が付いたといわれますが、今日は「ホーホケキョ」は聞こえませんでした。 5月には甘いジュースが詰まった赤い実になります。
鶯が鳴く頃咲くというので「ウグイスカグラ」と。 今日の里山、ホーホケキョは聞こえませんでしたが 雑木林の中は、ピンクの漏斗が沢山ぶら下がって春爛漫。
東京郊外の里山です。 シュンランが一斉に咲き始めました。 今日は、40株ほど見つけました。 落ち葉の上に腹這いになって立ち姿を覗きました。
同じ日に撮って、同じ方法でPCにダウンロードして、レタッチ加工一切してないものを、送ってみます。
拒否された画像と同じ時に撮った別の画を入れてみます。
端正な花姿を再現できたような気がします。 6Dとタムロン180mmの初物尽くしです♪ 撮影日時の表示がやはりおかしいですね、冤罪を晴らすときのアリバイに使えません(笑)
タイミングが良かったのか この花の開花に出会えた 感激
撮り直しの1枚 と言うほどでもありませんが・・・
秋の花も終わりになりそうなので 風が吹きそうでしたが出掛けました 予想どうり沢山の花を見ることができました
今日もいくつかの条件が 整いません・・・でした したがって単純な後ろ姿に なってしまいました
今年は蓮の蕾が近くに無くて残念です 貴重なワンショット・・・
今年も開花の頃と思い 行ってみました 予想したとおり 綺麗な花が迎えてくれました