ヒメハナバチかも
腹部が平べったい
アサヒナカワトンボと思われる
低山のあちこちでモコモコとした雲のようなのが見られます きょうは初夏のような、お山の風景でした
以前は色んな種類があったけど、この黄色一色が 残っていました。
なんとか間に合いましたが、元気がなさそう
お目見え
実は生らなくとも鑑賞すると なかなか可憐です
高速シャッター切で、氷上の男女ペアがクライマックスで見せたような 形に切り取られました。これも病みつきになりそう^^
主人のいない間に、そっと撮って見ました まだ寒さの残る日々が続いていますが 日の当たるところを計算してネットワークしますね
降雨のうれしい落とし物でした
当日撮れた写真は、当日投稿主義なので今日も多投稿になりますが ヒペリカムの属するオトギリソウ科の植物は毒素を含んでいるそうで 口にするところでした。また鎮痛、止血、リウマチなどに効果がある として、重宝されてきたそうですね。毒と薬は使いようで。
見渡す限り、残された一輪
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蓮の雨、見逃しの水筋
町内で一番、花の数が多い木
約30年、慣れ親しんだ近くの複合レジャー施設も幕となりました 老朽化と利用者減少によるものだそうですが残念。 里山に面した広い敷地、将来は住宅街に生まれ変わるそうです。
3月ごろのヒレンジャク採餌風景が待ち遠しい
ホトトギスには決まってこれが来ますね
烏帽子岩を撮った帰り路にラチエン通りの看板があり また茅ヶ崎ゴルフ倶楽部の案内があったので入ってみた。 最終9ホールの様子。 閉鎖問題があったが2021年、『GDO茅ヶ崎ゴルフリンクス』に 名称変更。 ルドルフ・ラチエンは1902(明治35)23歳の時に来日、 東京でドイツ製品の輸入業を経営したドイツの実業家。 この辺りに土地を所有していた。
「北国の春」の北国は、青森、秋田、岩手、山形 あたりか?
大船植物園
少し暖かいですが例年通り 咲いています
最奥が、横須賀に立ち寄った 英国空母クイーン・エリザベスです。
大船植物園です。
茅ヶ崎の海岸から約1.5kmの沖合に あります。