Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | C755UZ |
| ソフトウェア | PictureProject 1.1.0 W |
| 焦点距離 | 10.9mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 58 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2288x1712 (3.04MB) |
| 撮影日時 | 2007年08月01日(水) 17時31分 |
過去の作品もアップされているようなので、参加させて頂きます。 このトンボに出会って以来、『絵になる構図で再び撮影し直したい』と、 数多く撮影しましたが、総てが普通の通称『麦藁とんぼ』です。
素晴らしい描写ですね! 麦わらトンボというか、黄金トンボですね!^^
ほんとすごいですね。
TOHOTEYさん、こんばんは。 「ゴールデン・イエロー」いうまでもなく黄金色。 素晴らしい輝きです、驚きました。この構図でさらに引きつけられますね。
この金属光沢はいったい何なんでしょう! 二度と会えない、お伽の国の王子様といった感じです。
爽やかな黄金色です。 はじめて拝見しました。
素晴らしい写りで感心します。 私もこのカメラにテレコンを付けて、鳥を撮っていました。 バーダーの知人は今でもこのスタイルで良い鳥の写真を撮り 記録に残しています。(軽くて使いやすいですねー)
皆様、 コメントありがとうございます。 この画像、好みの硬めとD_Ligtingfを施しただけです。 後に夏の夕刻、カメラの設定と試みましたが、同じ結果は得られず トンボ個体の色とも決め兼ねて判断がつきません。 米国の超小型の偵察機等とふざけている始末です。 何方か情報をお持ちの方宜しくお願いします。
TOHOTEYさん、はじめまして。 このとんぼ、腹部の形状が判断出来る位、カメラ・アイを下げて撮影されていないため、なんとも同定のしようがありませんが、麦藁トンボ=シオカラトンボ♀、ではないかと思われます。 たっぷり露出のかかった画像とお見受けしますが、いかがでしょう。 それが、この画像を引き立てているのでしょう。
youzakiさん、良いところを透かさず撮影され、羨ましい限りです。 被写体までの距離はどのくらいなのでしょうか。
TOHOTEYさん、ごめんなさい、ワープしてしまいました。
m3さん >たっぷり露出のかかった画像・・・ 背景は大きな木の下草ですが、 背景をぼかす為に絞りを出来るだけ開けられるように、 ISО感度を58に落としています。 シャッタースピードは虫撮りには遅すぎる位です。 この設定で幾度かトンボを撮影していますが、 結果は違っています。 紫外線の量なども関係しているかもしれません。 私にとって、このトンボは、『青い鳥』です。 季節が来れば、デジタル虫篭をぶら下げて、探し歩きます。 心は、既にトキメキに満ちています。
同じC755UZで撮影された写真
C755UZで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これはすごい! まるでCGのようにくっきりすっきり ジャスピンだとここまで描写出来るのかぁぁぁぁぁ