Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 10D |
| レンズ | 90mm |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/251sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | 発光禁止 |
| サイズ | 2048x3072 (938KB) |
| 撮影日時 | 2003年08月24日(日) 13時20分 |
井の頭自然文化園内での1カットです。 この時は距離もあったので、このサイズですが、 もしも可能だった場合、このような尾が長い鳥などは全部を入れる方がよいでしょうか? もちろん、表情や姿全体など見せたい部分によると思うのですが、尾が切れてしまうのも興ざめになっちゃうのかな、、、と。^^; もしも、切ってしまってもよのでは?という場合は、どのあたりまで入れるのが雰囲気を壊さずにおけますでしょうか?? #自分の感じ方で判断するものだと思うのですが、見すぎて胸のオレンジにしか目が行かなくなっちゃってますぅ(+_+)
鳥さんが首をかしげてかわいいじゃありませんか。 しかし野鳥撮影に90mmはきついですね〜。 狸さんみたいに800mmでも持ってれば、胸のオレンジから上だけでバストアップでいくんですけど・・・
コメントありがとうございます。^^ > 鳥とあともう一つ主張するものが欲しかったかな? 風景写真での解釈は失念してましたので、新しい発見?でした♪ そうですね〜。何かしら物語りが作れると良かったですね。 #いかんせん、温室内TT・・・人工物を追い出すのも精一杯だったりして。(苦笑) #・・・・って、作る努力をしてみなきゃ!ですよね^^ > しかし野鳥撮影に90mmはきついですね〜。 んと、正確?には、140mm相当になりますので、たぶん、ツルベエさんの感覚よりもいくぶんマシなのだと思います。^^ でも、やっぱり、少しストレスですね。(苦笑) これも2階の手すりから身を乗り出して撮ってました。^^; 切るとなると、やっぱり大胆にバストアップくらいでないと 中途半端になりますかね。。。 ピンぼけになってしまったのですが、尾を切ったものもあるにはあるんですが・・・さてはて、良いのか悪いのか。。。
この鳥のチャームポイントは胸のオレンジと長い尾羽にあるので 尾羽は中途半端に切ってはいけないとおもいます。 尾羽を入れないなら、バストアップくらいでないとダメそうですね。
う〜ん、やっぱりそうなりますか。 見すぎて散漫になりつつありましたが、とりあえずは感を頼りにしてもよさそうですね。^^; #ただ、いつも当てになるとは限らないのが難点だったりして・・・(苦笑)
同じEOS 10Dで撮影された写真
EOS 10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
尾を全部入れたことにより一つの風景写真として昇華されていると思います。上の葉の重なりが効いてますね。 欲を言えば鳥とあともう一つ主張するものが欲しかったかな?左の木をもっと入れてみるなど、、、