Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 800mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2464x1648 (582KB) |
| 撮影日時 | 2003年11月22日(土) 08時19分 |
チョウゲンボウ君 きょとんとしてますね。 ピントが甘いですね。 カラス君が切れてしまったのも残念です。
チョウゲンボウ(っていうんですか。)の表情がかわいいです。 おっぽが光で透けているのもきれいですし。 からすは、たまたま通りかかっただけですか? みなさん、いいタイミングで撮られてますよねぇ。
ツルベエさん。 鳥のレンズははないですが、180mmマクロはマクロ優先で、微妙に フォーカスが合わせられるよう、フォカースリングの回転角が 大きくなっているので、AFが遅くて動体には余り向かないですね。 純正の、EF180mm F3.5L マクロ USMまたフォーカスリミッター があるので、それを使えばマクロ領域以外でのAFは早くなります ね。 鳥様標準レンズは600mm F4ということのようです。 ikeike さん。 カラスは、チョゲンボウ君をかまっています。 この後、チョウゲン君は飛び立ってカラスと空中戦を始めました。 最終的には、飛ぶ早さでチョウゲン君の逃げるが勝ちでした。
狸師匠、詳しい解説ありがとうございます。 やっぱ600mmほしいです〜。(宝くじ当ったら買います。) AFが遅いとなると、MF勝負? 蝶より難しそうです〜。
宝くじがあたったら、600mm F4なんてケチなことは言わず、 1200mm F5.6L3本買って、私に1本,小林先生にも1本贈呈を お願いします。 飛んでいる蝶の撮影も難しいですが、飛んでいる鳥を撮るのも至 難の業ですね。 鳥の方が飛ぶときは比較的まっすぐ飛んでくれるので、ひらひら 不規則な動きで予測しがたい動きをする蝶よりは楽かも知れませ ん。
同じEOS-1Dで撮影された写真
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出ましたね、800mm! 切れるほどアップできるのですね〜。 180mmマクロにテレコンかましてカモメ狙いましたが、全然ダメでした。やっぱり鳥には鳥専用のレンズが必要なのですね〜。