Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D |
| レンズ | TAMRON 180mm F3.5 Macro |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/313sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2464x1648 (1.22MB) |
| 撮影日時 | 2004年01月18日(日) 15時01分 |
なんとなく、花に危険な色気のようなものを感じました。 これならよけいな脇役は不要と思い、シンプルに花だけ。 色を含めてレタッチなしです。
おおっー。花びらの蒼い蛍光色のような色合いが何とも 妖しいですね〜。鈍い色合いが更に雰囲気を醸し出してい ると思います。 切り取り方も、花のフォルムが強調されていて、好きです。
寒い中、暖かなレスありがとうございます。 >やんさん そっか、レス早いのは時間帯が似てるのですね。 花はハスの池にありましたので、たぶんハスかと。 生命力と妖艶さはやんさんにはかないません〜。 >haima-さん なるほど、蛍光色と鈍い色合いで妖しさでてたのですね。 切り取り方は、シベを切らずに下の背景を入れないギリギリにしました。
色あいがいいですね。 >花はハスの池にありましたので、たぶんハスかと。 熱帯性スイレンですよ。 ハスの花は7月に咲きます。
きれいに青がでましたね〜^^ 私なんか毎度失敗で・・・タハハ (<って最近はご無沙汰だなぁ^^;) なんとなく、この大きさだと、花びらが鳥の羽みたい♪
空さん、ご指摘ありがとうございます。 ハスとスイレンの区別もわからないで撮ってました。 スイレンにも熱帯性というのがあるのですね。 色が派手な理由がわかりました。
あれま、まあちさんと入れ違い。 毎度とは、ここはまあちさんのお庭なのですね。^^ 言われてみると、上の方は羽みたいに柔らかく見えますねー。触ってないのでわかりませんが・・・
おぉ〜これも決定☆
そういえば、丸林先生の日記にも同種異色の花が載ってましたねぇ。^^ ちなみに、まあちのお庭?は、神代の方だったりします(笑) 温室って、たいていこの子がいるんですよ。。^^; あと、ハスとスイレンの区別は ハスは水上(茎が伸びる)、スイレンは水面に花が咲く というのが大きな違いときいたことがあります。
すご〜い、この雰囲気。 まさに妖艶、ぐっとひきつけられます。 この切り取り方、大変お勉強になります。 (あと、ハスと睡蓮の違いも(^^;))
見ている人を引き付ける写真ですね。 妖艶って言葉はほんとにふさわしいかも。
>大将☆さん それでは今月かたっぱしから行ってみます。 >まあちさん 丸山先生の日記見てきました〜。 花の切り方が全然違う・・・勉強になりました。(ハスとスイレンの違いも) >Bさん 不思議なもんで、気持ちが引き付けられると、もう撮れたも同然。気持ちが乗らないと、どう工夫しても撮れません。 >清志さん ありがとうございます。第一印象を題にしたらこうなりました。
>丸山先生の日記見てきました〜。 > 花の切り方が全然違う・・・ 丸山先生の日記のスイレンをみましたが、私はツルベエさんのスイレンの方が良いと思いますが。 縦と横の違いがありますが、似たような撮り方ですね。 シベの妖艶な感じを出すためにシベを強調して撮ったのが分かります。
空さん、偉大なる小林先生の師匠と比べる事自体が恐れ多いです〜。うれしいけど。
たぶん、丸山先生と表現したいイメージが違っただけでしょうね。^^ 私はどちらも好きですけど、こちらの青の色合いが特に気に入ってます♪
>ハスは水上(茎が伸びる)、スイレンは水面に花が咲く そうとも言えないかも、熱帯睡蓮は茎が伸びて咲きますね。 ツルべエさんが撮られたのも熱帯睡蓮ですね。
>気持ちが乗らないと、どう工夫しても撮れません。 ほんと、気持ちってすっごく大切ですよねー。 撮らずにはいられない、というか・・・ 乗っているときの脳内ホルモン(笑)でまくりの状態が私大好きなんです(笑)
同じEOS-1Dで撮影された写真
EOS-1Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
多分ね〜ツルベエさんと、ネット活動時間が良く似とるんかなって思う。(笑) 鮮やかっすね〜♪ なんて花なんでしょうね。 一つ一つの花びら? から、生命力を感じます。^^ とっても素敵な妖艶ではなかろうか〜♪