どことなく妖艶
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.3 (Windows) |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3252x2154 (555KB) |
| 撮影日時 | 2014年03月29日(土) 15時40分 |
光(影)のせいでしょうか、色のせいか、何となく妖艶な感じに見えたボケの花が、桜と一緒に咲き始めました。
Booth-K さん おはよう御座います。 確かに妖しい美しさを持っています。深いですね。
桜と一緒に、いろんな花が咲き始めていますね。 ボケも、ボリュームがあり見応えがありますね。
Booth-Kさん、お早うございます。 美しい木瓜の花ですね。 蕾と花とが沢山付いて美しい盛りです。
ついつい桜に目が行きがちになりますが、色々な花が咲いていますね~。 斜光を受けて立体感が際立ち、わずかに入った赤味が妖艶さ感じさせるのかな?
白ボケ、色ボケ、春ボケ・・・ 妖艶さの原因は、微妙な光のあたりかたのような気がしますね。
Booth-Kさん こんばんは。 この図柄で和服を作ったら・・と想像して 桜みたいに派手ではないけれど、大人の色気を感じる花だと感じました。
ほんのり薄紅色が白い木瓜をますます妖艶に見せているようです。 確かに明暗の描写がそう感じさせているのかもしれません。
Booth-Kさん、おはようございます。 ボケの花も満開ですね。微妙な色と光の混じり具合が魅力的に撮れましたね。
光の当たり方のためですかねぇ。妖艶というタイトルでセットで拝見した時、映画「愛の流刑地」で寺島しのぶさんが日差しに手をかざし、それを豊川悦司さんが色っぽく思った、というシーンがあったのを思い出しました。あと、「天城越え」的な雰囲気も。 こういう風に光の美しい場所、というより「部分」を切り取るスキルって私には無いな、と思い、今後の参考になりました。
皆様、コメントありがとうございます。 調度良い日差しと、花盛りの木瓜に恵まれました。見た瞬間に何となく妖艶な感じがして、タイトルどうかな?と思いつつも、第一印象のままとしました。いい季節になりましたね。
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木漏れ日に 頬紅さした 木瓜の花