北極星めがけて

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Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5
ソフトウェア K-5 Ver 1.14
焦点距離 18mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 6sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +4.7
測光モード 分割測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1728x1152 (515KB)
撮影日時 2014年09月28日(日) 18時59分
1.
SISI_DAD
2014/09/28 22:41

四苦八苦している原因の1つが初心者の典型的な現象「接眼レンズを覗くと何処を見ているのか判らなくなる」です。レーザーポインターでガイドしている記事をみて「これならっ!」とやってみました。 観望会では非常に迷惑でしょうが、接眼レンズを通してレーザー光が見えると導入がとても簡単になりました。

2.
花鳥風月
2014/09/30 12:26

レーザー光 北極星に いつ届く

3.
Booth-K
2014/09/30 16:49

反射だから、余計ですよね。実像にLED光が浮かび上がる照準器なんかもいいかもしれません。空が暗い、写真撮りの人が集まるような場所ではトラブルのもとですからご注意ください。半径1Km以内が迷惑と、何かで読んだような気もします。逆に、透明度のいい空では、レーザー光が見えにくかったような気もします。 しかし、空に一直線に伸びる、レーザー光は、かっこいいですね。

4.
SISI_DAD
2014/10/05 21:56

花鳥風月さん、Booth-Kさん、コメントをありがとうございます。 >半径1Km以内が迷惑と 家でしか使えないと思っています。実際、家から500m離れた高圧鉄塔に当たると緑色の円が見えます。 >実像にLED光が浮かび上がる照準器 これも買いました。ただ赤道儀が動き反射望遠鏡の姿勢が変わると覗き込めなくなってしまいます。 もっと勉強と練習(慣れ)が必要なんでしょうね。

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