田舎の朝。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1339 (281KB) |
| 撮影日時 | 2014年11月23日(日) 08時00分 |
暗い曇りので早朝から稲藁焼きの煙の多い日の朝の光景です。 民家が並んでいるのは国道九号沿いの民家です。
地上付近にたなびいているのは稲藁焼きの煙なんですね~。 山も色付いて、草も茶色味を帯びてしっとりとした晩秋風景です。
調布のみさん、今日は。 はい、濃い白い煙は、地区内東西南北の水田の稲刈り跡のコンバインで切り刻んだ 稲藁を焼く煙が地区中たなびいて犬と散歩しても少し煙いです。 天気の悪い日は東西南北もやっとシテイマス。
たなびく煙、煙いかもしれませんが、あの匂いは嫌いじゃありません。茶色が多くなって、もうすぐ冬と言った感じですね。
野原に山、山間にたなびく煙、 日本の原風景そのものですね~。 この景色には、どんより曇り空が合っているかもです。
oazさん、こんばんは。 靄のように見えるのは「稲藁焼き」なんですね。 秋深い山並みをぼかしながらの雰囲気が良い感じです。
Booth-Kさん、ペン太さん、Ekioさん、今晩は。 稲刈り後の稲藁焼きは田舎の風物詩です。 霞はもっと薄くてわかるか分からないか位いです。 田舎の風物詩てす、やがて雪の降る冬がきます。 この様な景色はコントラストが複雑でとりにくいです。
精緻で重厚な描写。素晴らしいです。 川辺の野草たち、素敵な緑の陰影。絵画的な緑ですね。 静かに穏やかな山々、その山に被さるような雲もゆったりと見えて、 曇天だけれど爽やかさも感じます。
stoneさん、今日は。 23日は曇り空でして蒲生川沿いの南側の川土手からの農村の景色です。 雨の降らない日は、コンバインが水田に細かく刻んで撒き散らした稲わらを焼く農家が結構有り白いもやの様な景色になります。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
レンズは、PENTAX-A 1:2.8/28です。