飛沫と共に
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-FA* 200mm F2.8 ED[IF] |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1898x1110 (279KB) |
| 撮影日時 | 2014年12月14日(日) 14時24分 |
前回「発射!」の、飛び出す瞬間です。後ピンで若干甘いので、どうしようかとも思いましたが、縮小とレタッチで誤魔化して、ワイドに仕上げてみました。黄葉の映り込みを背景に、秋風景ということで。
これも素晴らしいですね。 カワセミの躍動感が実にリアルです。
Booth-Kさん、お早う御座います。 素早く飛び込み素早く飛び上がる。 翡翠の躍動感が素晴らしいです。
ジャスト離水の瞬間、 見事に捉えていますね! 跳ね上がった水しぶきも、ぴたり静止して写っていて マニュアル設定、お見事です。 しかし何度見ても、美しい鳥ですね^^
なんてこった。鳥撮りの世界ではこれでも後ピン扱いなんですか? もし私がこんな作品を撮れたらやったぜベイベーと狂喜乱舞 してしまいそうなのですが。 これが置きピンのなせる業でしょうか、画面内におけるカワセミの位置取りも 素晴らしく、 それどころか、水面に落ちる葉越しに、映り込みまで見えているではありませんか。 カッコいい作品ですね~
こんばんは、コメントいつもありがとうございます。 カワセミって、何か特別な思い入れみたいなのがありますね。しかも、意外に身近にいたりして。何回見ても、嬉しくなってきます。 この時間帯、お日様が隠れてしまったので、絞りも感度も、SSもギリギリの妥協点でしたが、何とか捉えられました。等倍で見ると、実は結構甘いんですよ。「発射!」の水面のピントを見てもらうと、甘さが分かるかも。 今度は、もう少し長いレンズで、ビシッと仕留めたいです。(とりあえず、気合!)
Booth-Kさん、こんばんは。 凄いですね。カワセミくんの気合いの入り方さえ見えてきそうです。
Ekioさん、こんばんは。残念ながら、お魚はゲットならずでしたが、この前の飛翔で捕獲していましたので、まだ表情が明るく見えます。(思い込みかも)
同じK-5で撮影された写真
K-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。いや~見事な腕前ですね。こちらも自然な池で殆ど カメラマンが居ないところで、たまにザリ狙いの飛び込みをやっている シーンに遭遇しますが、これが極めて高難易度の技術ですよね。 都会のカメラマンはやっぱりカワセミに憧れを抱くのが良く分かります。