Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D5100 |
| ソフトウェア | Ver.1.01 |
| レンズ | 18-55mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 38mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 918x1200 (413KB) |
| 撮影日時 | 2014年12月19日(金) 11時24分 |
開業100周年を迎えた東京駅の山手線ホーム先端に今も残存する明治41年と浮彫された東京駅工事開始年の106年前の柱を撮影してみました。
106年前の柱ですか~、歴史を感じます。この場で時代の変遷を見守ってきたんですね~。
金属製の柱なんでしょうか。 浮き出た錆に歴史を感じますね~ 生き証人のように、この場所に立って、ずっと歴史を見てきたんでしょうね。
Booth-K さん 調布のみさん ポゥさん こんばんは コメンいただきありがとうございました。 ホームの一番南側に建つ金属製の柱は建設時からの長い東京駅の歴史を見続けてきた貴重なものだと感じました。
この100年で、どれだけ技術が進歩した事やら・・ SUICA騒動で 人間の欲の深さを見てしまい 技術の進歩ばかりで、人間性は退歩してしまったのか? なんて事を考えさせられました。 そんなことはお構い無しに、じっとここで時代を見てきた大事な証人ですね。(人じゃないですが。。。)
坂田さん今晩は 106年前から塗装は何度も塗り直され年輪の様になっているんですかね 106年前の塗膜が一番下に残っていたらいいな~(^ー^)
坂田さん、こんばんは。 「明治四十一年」、しっかりと見えますね。 明治・大正・昭和、そして平成へと・・・歴史の重みを感じさせてくれます。
柱の線や縁を画面いっぱいに撮られたことで、歴史の重みとともに、物自体の重さがより感じられます。 あまり傷んではいないようなので、まだまだ存続しそうですね。
ペン太 さん decoy(イオスビギナー) さん Ekioさん CAPAさん こんばんは コメンいただきありがとうございました。 明治・大正・昭和・平成とSLの時代からこの場所で駅の移り変わりを見てきた柱を来年の改修工事の後も残しておいてほしいものです。
同じD5100で撮影された写真
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百年以上ここで支えていると思うと、凄いですね。その間、色々な事があっただろうにと考えてしまいます。