トラペジウム挑戦
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Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q |
| ソフトウェア | PENTAX Q Ver 1.12 |
| レンズ | ADAPTER Q FOR K MOUNT LENS |
| 焦点距離 | 800mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1500 (466KB) |
| 撮影日時 | 2015年02月20日(金) 21時41分 |
1.
2015/02/21 23:57
シーズンギリギリでトラペジウム挑戦しました。Ginji-200FN (800mm, F4), Q, Kenko ASTRO T2, 30秒, ISO 400 12枚, ISO 640 50枚のDNGをLightroomで縦2000、横1000に縮小し、77枚をDSSで合成、Lightroomで色、コントラストを整えました。インターバルタイマーはシャッタースピード時間+5秒必要だと気付くのに4晩かかりました。今回は35秒としました。
3.
2015/02/23 21:40
2点訂正、ISO 640は65枚、縦横半分の1500x2000でした。 >まずは試してみるのが大事 Booth-Kさん、全く同感です。天文同好会で天文雑誌で入選されている方が「5年前から始めたけど、最初の2年は空が晴れていれば必ず写真を撮った」と言っていました。 Booth-Kさんならセンスが良いので慣れればすぐに成果があがると思います。
同じQで撮影された写真
Qで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
77枚とは凄いです。輝度部分も飛ばずに、Qでここまで写ったらやりがいありますね。私も先月Q7で撮りましたが、フォーカスユニットがスリップしてピントの追い込みが全く出来ず甘~い画像に。帰ってから調整して直りましたが、望遠鏡関連はどうしてもメンテに一手間かかりますね。M42の他ラブジョイ彗星も一応尾が分かる程度には写ってましたが、まずは試してみるのが大事ですよね。