美しい夕焼けに!
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-F FISH-EYE 17-28mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3872x2592 (801KB) |
| 撮影日時 | 2015年08月15日(土) 18時21分 |
昨日の夕方は適度の雲と空のやけ具合で美しい夕焼けになりました。 FISH-EYE の画像を Lightroom 4.4 のプロファイルで展開しました。
CAPAさん、お早う御座います。 超広角レンズで風景を撮るよりも、Fish-EYEで撮りましてプロファイルで展開した方が広角独特のレンズの歪みが無くてよいですね。 DA 14 F2.8よりも、一回りも二回りも広角の様子です。
太陽にレンズが向いても画像が破綻しませんので夕方の太陽がうまく撮れました。 逆に暗い雨降りの時は ISO 100でもとてもノイジーです。 コメントありがとう御座います。
こんにちは クリツク拡大して見ると 夕景が とても綺麗です!!。
Suzumeさん、今日は。 明るすぎる逆光時には滅法強い様子です。 朝日の出、夕陽の入りを撮るのもっと使ってみようと思います。 超広角になりますので縦撮りもやってみます。 ありがとう御座います。
優しい夕焼けが美しいですね。Lightroomって、魚眼でもプロファイル当てると湾曲とか補正してしまうんですよね。最初驚きました。^^;
最近 良くLightroomでのプロファイル補正に触れられていたので 興味深く拝見していました。 追いえていただかなければFISH-EYE とは分からない 湾曲の無い見事な超広角の描写ですね~。 広角端使用での湾曲、いつもご指摘頂いているので、参考にさせて頂きます^^。 立秋も過ぎ、この時間少しは暑さもしのげるようになって来ましたでしょうか? こちらは殺人的な暑さ(最高気温36~37度)はおさまりましたが まだまだ残暑厳しいです。 今日滝を二箇所巡って、少し涼を愉しんできました^^
oazさん、こんばんは。 夕やけというとどうしても輝きをメインに撮ってしまいがちですが、田んぼや山にもしっかりと諧調を残したバランスが絶妙です。 静かな夕焼けけにふさわしい写りですね。
Booth-Kさん、ペン太さん、Ekioさん、今晩は。 魚眼で撮りましてプロファイル展開しますと超広角のレンズより歪みの無い良い画像が得られる様子です。 Lightroom 3.6の頃から使っていますがいまだに使い方がよく分からなかったりします。 日本語のヘルプも今一で外国人の書かれた日本語で理解できません。 最近やっとプロファイルの使い方が分かりだした程度です。 カメラ関連の記事に Lightroom で撮り FISH-EYE のプロファイル展開した画像の記事がありましたのでやってみると思ったより良い結果がでました。
お盆の頃は少し最高気温が下がりましたが又戻りまして、 この山陰の奥地も最高気温は31度です。 鳥取市はいつも大体 +3度位ですね。
プロファイル展開というのはわかりませんが、魚眼で撮って補正するというのが私の超広角撮影です。 魚眼の場合16ミリといっても実際の画角はもっと広く、補正後でも14ミリ相当の画角になるということです。 魚眼の歪曲を完全に補正してしまうと、やはり超広角レンズで撮ったのと同じように四隅の流れが現れますが、そこは画像を見ながら調節して、程よいところを見つけられるのが強みだと思います。
スカイハイさん、今晩は。 Lightroomのプロファイルというのは本来はレンズの歪みをレンズの種類ごとのプロファイルで補正してレンズ歪みを戻すものです。 魚眼によるレンズの歪みも戻して3:2の普通にしてくれますが展開の具合は指定できません。 展開した画面の水平や垂直の通常の補正はできます。 程よい展開の設定も出来ません。 全てレンズの種類ごとの個別のプロファイルでレンズの歪みを戻すためのものです。 プロファイルの無いレンズの補正はもちろん出来ません。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
田の広さ、奥行きがよく出ていますね。 夕日が田や山をやさしく見守りながら平穏な一日が終わろうとしている、そんな雰囲気がします。