バチさばき
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (437KB) |
| 撮影日時 | 2016年02月28日(日) 14時41分 |
越生梅園では、和太鼓演奏のイベントも行われておりました。 たまには「S」モードも使ってみるかとスローシャッターでの撮影ですが、なんかぎこちない感じです(^_^;) ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 現像は基本「セピア」ですが、彩度を落としてセピアの度合いを弱めています。
バッチグーですね、バチが当たります。 背景の木の壁が新しすぎて、そのままでは雰囲気が出なかったからこういう風にされたのでしょうか。 ただ、ソフトウェアのセピアそのままだと少し赤すぎるきらいがありますね、それわかります。 太鼓をぎりぎり見せるか見せないかという切り方は絶妙の感がありますが、反面上は結構広々として、上下のバランスとしてはどうなのかな、という気はします。
Ekioさんとしては珍しい(?)、スローシャッタでの躍動感が良いですね。強力手ぶれ補正で、もっとブラしてみても面白そうです。 スカイハイさん言われる様に、切り取りのバランスは、横長サイズに無理して入れちゃったのかな?
やはり和太鼓は撮らずにはおられないですね~。 1/25で、動じない右側二人の体と ぶれさせた、その他の部分の対比で より動感が感じられる絵になっています。 主題だけを見せる、上下の切り取りも絶妙かと・・・
みなさん、ありがとうございます。 元の絵は、衣装が目新しい黄色で目立ったり、太鼓がやけにリアリティだったりと思う所があり、このような処理を施しました。
スローシャッターでバチをずらし、躍動感があるはずなのに、なんだか大人しいなぁ・・と考えていました。 四人の目というか表情が余りにも穏やかだからかも知れません。
masaさん、ありがとうございます。 仰る通り、バチだけは躍動感があるんですよね(^^ゞ もっとも、身体全体で動き回っていたら、ピントが合わなくて上手く撮れませんでしたが・・・
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
躍動感があっていいですね。 男性の顔がピタット止まって、3人の女性は体ごとバチを振り下ろしているのが、伝わります。 こんな撮り方もしてみたいです。