Exif情報
| メーカー名 | Leica Camera AG |
|---|---|
| 機種名 | M9 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 681x1022 (125KB) |
| 撮影日時 | 2016年03月23日(水) 15時39分 |
寺社仏閣の写真撮りで外せない場所のひとつが手水舎。参拝に欠かせないのも手水。目には見えない自分についた罪や穢れを祓うため、参拝の前に必ず手と口を清めるのが作法。その際、「祓いたまへ 清めたまえ」と心で唱えたり、口で言ったりするのがよいとか…。 「この水、きれいなん?」「えっ、これどうすんの?」「意味あるん?」そんな会話が最近増えたようです。清めたいのは、軽々しくも騒々しくもある、そのような会話かも…。「人のふり見て我がふり直せ」ですf(^^;
rrbさん、おはようございます。 うーん、お寺や神社でさえ日常の延長ですね。 自分はどうかとふと考えると、ちょっと不安がよぎります。
rrbさん、こんばんは。 手水舎。 もう正しい作法を知る人は少ないでしょうね。 神域に入る前の清めの儀。 小さい子供が遊んでしまうこともしばしばあるようですが、大の大人が >「この水、きれいなん?」「えっ、これどうすんの?」「意味あるん?」 世界に発信できる日本文化ですが、これでは...orz
白魚のような女性の指と、柄杓に当る陽の光・・・見る人の心を清めてくれるお写真です。
このフレーミング、素晴らしいです。 見る者の視線を一点に集中させるこの作品、 厳粛な気持ちにさせられました。 写真とはこうで有りたいと思わせられました。
清めたいのは 私の心かも。 だいぶ穢れてるもんなあ。(^^)
Ekioさん、ありがとうございます。 参拝される方々を見ていると、 改めて信仰と観光は全くの別物…と感じます。 ZOIDさん、ありがとうございます。 地域の年配の方々は、 しっかりと作法を身につけておられます。 それを伝える相手がいない。 観光客の方に伝えても、信仰心がないと…です。 masaさん、ありがとうございます。 ここに柄杓がきたら…と狙っていたようなものです。 うまく撮れてよかったです。 森さん、ありがとうございます。 過分な言葉をくださり恐縮です。 何枚かに1枚は、まぐれで…です(^^; Kazさん、ありがとうございます。 撮ることばかりで参拝していない…。 これが一番あかんことかも…です(^^; 次からは、参拝した後に撮るようにします。
同じM9で撮影された写真
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豊かな描写とコメントに感銘を受けました。