身延の紫陽花 Ⅱ
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4798x3018 (296KB) |
| 撮影日時 | 2016年06月22日(水) 12時04分 |
1.
2016/06/22 18:07
ご無沙汰しております。 カメラに付属していた電池も劣化が進み赤いマークが一個だけ。(^^ゞ それでもフル充電OK、放置プレイOKと現役です。^^ 私もまだまだ頑張れそうです。(^^ゞ 生きてるぞ~~~~。
3.
2016/06/24 05:33
浜松の裏街道さん、おはようございます。 アジサイの季節ですねー。 この週末は久しぶりの休みなので私もアジサイ撮りに出かけようかな。。
4.
2016/06/24 08:47
kusanagiさん、おはようございます。 一時期よりは仕事が薄くなりましたが確かに忙しく走ってます。 ってか、これくらい走らないと給料日に(ー_ー)!!な事になってしまう 現状もあります。 私の場合カメラにも愛着はありますが割合からいうと『道具』がまさるでしょうね。 車にしてもそうですが見た目の好き嫌いはありますが新しく手も古くても その車なりに道具として使っている感じです。 ですから、連射を使わない私はマークⅣ、マークX,&XⅡがどうしても 欲しいという感じではありません・・・。 買えない男の負け惜しみでした~~~~。(^^ゞ zzrさん、おはようございます。 この日の撮影では手持ち~半押しにて構図を決定~ニッコリ撮影 という感じでしたが拡大してみると95%ボケてました。(ー_ー)!! 三脚+ライブビューにてキッチリピント合わせ=納得写真 わかってはいるのですがね~~~。(^^ゞ
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
LP-E6の互換バッテリーは安く手に入りますね。 性能は純正に比べれば劣るでしょうが、問題なく使えると思います。 しかしそんなことよりも、お仕事、随分と忙しそうですね。 流通業界は構造的に人手不足ですから、ドライバーの皆さん、みんな てんてこ舞いのようです。そう簡単には休ましてくれない。 花の写真を撮りたくてカメラを持つようになったという方は多いでしょうね。 そういう私も、最初にデジタルカメラを持とうか、となった動機は、 じゃあ花でも撮ろうかな?でした。(^^ゞ それで実際には花の写真を撮ったのは最初だけで、直ぐさまスナップ写真 に向かいました。要するに何でも写真、というわけ。 しかし私の場合は、写真を撮るのが好きというよりも、カメラを使うのか好き なんでして、写真よりもカメラをこよなく愛する人間になってしまいましたね。(^^; 車で言えば、ドライブが好きというよりも車いじりが好きという類の人間ですか。 でも世の中の写真趣味の人間の半分は、実は写真よりもカメラが好きという 人間なのではないでしょうか。 で、のこり半分は純粋に写真が好きだという人間でしょうけど。 カメラは写真が撮れます。 ・・・正確に言えば撮った写真そのものは既に過去のものだけど、カメラは これからの未来の写真を撮ることができるということ。 この過去と未来の関係で言えば、このカメラというものの本質的な立ち位置が 分かろうかというものです。 どんな古いカメラでも、撮れる写真は必ず現在以降の未来の写真であるということ。 つまり、カメラとはイコール、「未来写真」の別称であるということなんです。 私のことを言えば、今、カメラのファインダーを直に見ながらレリーズを押すという、 その当たり前のことを固く禁じて写真をやっています。 これはもの凄いハンディキャップでありまして、健常者にそれをやれと言われると 間違いなくみんなヘソを曲げてしまうでしょう。 しかし私は実に数年越しで時間を掛けて、とうとうファインダーズレリーズをやめて しまったのです。なぜならばそれこそが、私の考える未来写真であったからです。 忙しくてなかなか使ってもらえないカメラであっても、そのカメラは間違いなく その人にとっての未来写真であり未来カメラであり続けています。 そこにじっとたたずむカメラの美しさは、けして季節の花の美しさに負けるものでは ありません。 カメラはその主人の未来のポテンシャルを秘めたままでいます。 眠ってるようでいて瞬時に目覚め、フルパワーでご主人の期待に応える容易が できています。やれと言われれば火の中水の中、命をかけてご主人の期待を 裏切らない働きをする覚悟はできているのです。 言わば、これは侍の刀のようなものですね。 私は、この武士の魂である刀のようなカメラが大好きであるんですね。(^^;