雲湧き踊る
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (4.81MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月11日(土) 08時42分 |
八ヶ岳硫黄岳シリーズ最後は富士山で締めです(この後オマケもあります)
3.
ペン太
2016/06/27 22:13
コントラストのしっかりした、 眼前の稜線と 柔らかい色調の雲海と富士山、 山岳写真のお手本みたいな ”高度”を感じるショットです。 再度ですが、遠景でもやはり富士山の姿はい美しいです。 日本人の誇り・象徴の霊峰ですね。
4.
Booth-K
2016/06/27 23:11
湧き上がる雲の臨場感が良いですね。山の気候をひしひしと感じる、気持ち良い一枚です。
5.
Ekio
2016/06/28 00:29
MacもG3さん、こんばんは。 画面の中に様々な要素を取り込みつつ、遠くの雲間に見える富士、それでも富士山の偉大さが・・・ いや、むしろこの構図が富士の偉大さを醸し出しているように思います。
6.
MacもG3
2016/06/30 08:05
コメントありがとうございます。 山登りは天気ですべてが決まりますね。 カメラは何でもいいな。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
山岳って、北ア連峰の写真集でよく見る、 「峰、また峰の連なり」系の風景を思い浮かべるのですが、 こちらはちょっと風合いが異なるようなんですね。 比較的、どうやって撮っても割と絵にしやすそう(って、 撮ったことも無い私がこんなこと言っちゃいけないんですが) 北アに比べて、こちらは稜線の配置をどこに置くのか、 という、カメラマンとしての基本の習熟度が見られる ロケーションだと感じました。 さすが、MacもG3さん、稜線の斜めのラインのカットの仕方と 富士山の位置関係、立ち上がる雲を欲張らず画面端に配した 構図実に安定感がありますね、流石です。