春の花見坂
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (2.47MB) |
| 撮影日時 | 2017年04月15日(土) 09時19分 |
先々週(4/3)の「桜に親しむ」(桜(咲きかけ)+イカル)を撮った桜並木です。 先週(4/9)は雨で撮影場所を変更、桜まつり(東京・玉川上水)を撮りました。 今日の桜並木、花はまだ咲いていました。
Ekioさん ありがとうございます。 この桜並木は規模は大きくないですが、鳥との写真も撮れることがあっていい場所です。 【撮影場所】についてですが、 ここはふだんの鳥撮影スポットの一つで、『東京・多摩市』です。 一方、先週(4/9)の「桜まつり」は「東京・玉川上水(羽村堰)」です。
CAPAさん、追加情報ありがとうございます。 なんとなく位置関係が理解出来ました。 以前、羽村を訪れた時には堰から少し離れたところに立派な椿が並んでいて桜とのコラボを楽しめました。 機会があれば、また訪れたいものです。
満開を迎えてハラハラと散り始める花びらが捉えられていますが舞い散る瞬間を画面に入れるのは案外難しいですね。 鳥も桜も撮れるとは魅力的なスポットで充分楽しめたことと思います。 空も晴れ上がり見る方もスカットするようなカットですね。
華やかな春の季節感が溢れてますね。見ているだけで爽快、ここでビールをプシュッとぐびっとしたら最高ですね。
Ekioさん、エゾメバルさん、Booth-Kさん ありがとうございます。 桜並木で比較的花の多い木を選び(全体に満開は過ぎていました)、 また、桜の後方は雑木林ですが、ローアングルでそれが目立たないように撮りました。 この日はよく晴れて、春らしい華やかな光景になりました。
平地ではもう手遅れですが まだ咲き誇るサクラの木の下に 舞い落ちる花びら こんな絵撮りたかったです。 緑、ピンク 青空も加えてカラフルなお写真です。」
一瞬、石碑はジャマなのでは?と思いましたが、 拡大して拝見すると、花吹雪との相性が絶妙ですね。 季節は全く違いますが、昔話「かさこじぞう」を思い出しました。 あらゆる季節を、きっと何年にもわたってみてきた石碑ですが、 桜の季節は格別で、そして、それが散る惜別も格別、 という気持ちが伝わってくるような点景です。
ペン太さん 桜の木の下に舞い落ちる花びら、そして彩りの取り合わせについて 言及していただき、ありがとうございます。
ポゥさん ありがとうございます。 石碑、花吹雪について言及していただきました。 石碑にはこの桜並木の地名「お花見坂」が刻まれていて、 また桜からの花吹雪を受けとめていました。 石碑はここにいて桜並木を見守るような役割を担っている、 そのような雰囲気を感じて撮りました。
同じE-5で撮影された写真
E-5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
CAPAさん、こんばんは。 玉川上水ですか、なかなか良い風情ですね。 今年は機会がありませんでしたが、羽村辺りに行ってみたかったです。 濃いピンクの花が良いアクセントになっています。