新緑
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Exif情報
| 機種名 | SIGMA SD1 Merrill |
|---|---|
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| 焦点距離 | 24mm |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| ISO感度 | 100 |
| サイズ | 1828x1218 (2.62MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月24日(木) 23時31分 |
1.
2017/05/08 18:43
庄内、梵字川の新緑です。 HDRでかなり彩度を強調してますが、こうして見ると種類で色が違ってて賑やかですね。秋の紅葉に負けないくらい ^_^
3.
2017/05/14 00:33
kusanagiさん、こんばんは。 ここまで濃くは無かったですが光の具合でこんな風に見える事はありますよ ^_^ この時は水面に映る影がきれいだったのて撮りました、 東北に来られてたんですね。 今出張中でスマホで拝見しております。 帰ってからコメントさせていただきます〜。
4.
2017/05/14 14:36
zzrさん。コメントの気遣いなど不要ですよ。(^^ 私は好きで勝手に書いているだけなので。 それよりも新しく撮った写真のアップをしてくださいな。
実際に春の東北山形当たりを見てきて、こんなにビビットな風景はありませんでしたな。(^^ゞ 山形も秋田も、その農村光景は一応に柔らかく色彩の度合いが、こちら南国と比べれば色が 浅いという感じでした。田の畦の雑草も実に繊細で柔らかく手で撫ぜても柔らかさが伝わって くるほど。なるほどー。それで東北の山菜はオイシイというわけだと納得しました。 それから東北だからといっていつもクリアに空気が澄んでいるというわけではないのも知ること ができました。まあ、そりゃあそうですよね。(^^ゞ 行きは結構、空気が澄んでいて、富山の立山連峰なども迫力があったのですが、帰りに高速道 を降りて撮影しようかなというつもりが、実際に、帰りはカスミが掛かって山は見えませんでした。 なお、今回のお目当てのひとつである鳥海山に登れた(車の5合目まで)のはラッキーでした。 5合目から山頂を見ても、予想通り緩やかな斜面で四国の山とは随分と違うってことも、実感を 得ることができました。 月山は遠望しただけです。その代わり羽黒山にはお参りすることができました。五重塔も撮影 できましたよ。ただし霧が凄かったです。 そうそう、毒沢でしたか。 https://photoxp.jp/pictures/176240 これですね。現地で赤い鉄橋をみて、これはきっとzzrさんが撮ったやつと同じだとという気がして 帰って掲示板を見ますと同じところでした。(^^ ふむ、何というところではないという場所で撮った 写真だったんですね。 そこから最上川を下って写真を撮ったんですが、雨の中びしょ濡れになりながらも、良い雰囲気 を全身で満喫することができました。 五月雨をあつめて早し最上川。 正にそうとおりの雰囲気に浸ることが出来、今回の旅のクライマックスだったといって過言ではない でしょう。 最上川沿いで、交通量の激しい場所に車を止めて、雨の中撮影をしていると、縦列車の中に パトカーが混じっていて、「雨の中、大変。お車の移動には気をつけて」という拡声器の声が。 何のこっちゃら?と聞き流すも、もしかしてオイラのことじゃないかと、やおら気が付きました。(笑) ハタから見れば馬鹿丸出しのカメラマンだったのかも知れません。 話は前後しますが、八郎潟から鳥海山への登山道を探している時のこと。象潟あたりで畑仕事の オバちゃんに道を聞いたのですが、「つんぎのつぎのすんごうをさ、ひんだりさいって・・・」という感じで でもシッカリと言葉の理解は出来たのですが、それでも信号を5つくらいは行かないと登山道へは 行けなかったんですけどね。(^^ゞ ところでこちらは関西弁ベースの音韻といいますか、やっぱりアクセントが違うんでしょうね。いろんな 場面で東北の人と短い会話をする機会はありましたが、一瞬やりとりが詰まるという感じを受け ました。聞き返されることもしばしば。こちらも現地の人にパパッと言われると理解するのに一瞬 間がでるんですよ。言葉自体は解るんだけど、ちょっと時間がかかる。これ、面白いですね。(^^ゞ