朝日の出
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4368x2912 (462KB) |
| 撮影日時 | 2017年05月14日(日) 06時05分 |
今朝の早朝は、夜明け前は曇り、その後次第に晴れて来て今快晴です。
shigeさん、今日は。 あれ、機種間違えですね。 今日は、朝日の出を撮る時間には、EOS 5D と *ist DS2 を持ち出しました。 三脚撮り用の出ぶれ補正の無い機種は、*ist DS2 以前の旧機種か有りませんので少し寂しいです。 レンズは smc TAKUMAR 35mm F3.5 です。 5Dは 朝日の出や夕日の入り撮影用です。 昼間晴れの日に撮りますと、黄色かそれを通り越して橙色の風景になるので不味いです。 RAW撮りなので補正できますが色温度は大きなまい鳴く方向の補正が入ります。 私は、K100D, K10D(2台)K-5Ⅱs, K-5, *ist DS2, EOS 5Dと買った順に交代で持ち出しますが、レンズや写りの都合で変わることも有ります。 夕焼けは EOS 5D と K-5Ⅱsが良い色で撮れますが、コロット違う色合いで撮れます。 K100Dは10年選手なので二順に一回の割で使います。 K100Dと EOS 5D は隠れローパスフイルター機と言われています。 伴に綺麗な淡い色合いで撮れます。
また文章間違えです。 「K100Dと EOS 5D は隠れローパスフイルター機と言われています」 は 「K100Dと EOS 5D は隠れローパスフイルターレス機と言われています」 に訂正します。
風景板にアップするつもりで間違えました。 誤字の多い文章ですみません。
こんにちは、(ist DS2 以前の旧機種が有りませんので少し寂しいです)これだけ📷持っていれば十分ですよ。自分も過去にist DS2、K10Dは使ってましたので懐かしいです。 ローパスフィルターはoazさんのように風景撮りの方には必要ないものでしょうけど何のこだわりでしょうか?
失礼しました、隠れローパスフィルターレス機であることに満足しておられるのですね😁
shigeさん、今晩は。 マニュアルレンズが使いやすい機種です。 画素数が大きい機種は古いレンズは明るい昼間の方が良い色が出やすいです。 ボディー内手ぶれ補正機は、手持ち撮りでは使いやすいですが手ぶれ補正OFFで三脚撮りしても2-3度右左に傾きやすく真っ直ぐなものは無いです。 K-5Ⅱsになりやっと三脚撮り時の左右の傾きが1度以内になりやれやれです。
oazさん、勘違いされていませんか?SRはご存知のとおり手振れ補正機能です。三脚使用時は誤動作防止でSRを切るように昔から推奨されています。三脚立ててカメラセットするくらいですからSR切るくらい面倒じゃないですよね、万一面倒なのならダイヤルのユーザーに登録すればいい話ですし…
shigeさん、今日は。 私のデジイチは *ist DS2 から K-5Ⅱs 迄 手持ち撮りであろうが、三脚撮りであろうがボディー内手ぶれ補正は手持ちの全機種いつも OFF で使用します。 持ち出すときには手ぶれ補正OFF の確認も怠りません。
K-5Ⅱsになり、手ぶれ補正OFF時に三脚+ケーブルスイッチで複数枚撮った時の各画像それぞれの傾きが改良されて一度以内になった件はリコーのホームページにもPRされています。 知らないのは貴方だけ!
手ぶれ補正 OFF時には、手ぶれ補正電圧の代わりに直流電圧が加えられてるだけです。 古い機種の *ist Ds2以前の機種の様にセンサーチップが物理的に固定されることは有りません。 これも、従来のPENTAXのホームページに説明が有りました。
oazさんこんにちは、私の文章に配慮が足りなかったようでお気を悪くされたようですね、すみません。しかしながら水平に固定して撮った写真の水平にばらつきが出るのは大問題です。真偽を確かめるべくメーカーに電話確認しました。すると、なんと言う事かその様な事象は今までにないとの事!!お手数ですが元記事の何か残っていたら教えていただきたいです。
追伸 万一その様な事象が起きたときは修理対応するそうですよ。
shigeさん、再度今日は。 ボディー内手ぶれ補正の物はどの機種も団栗の背比べです。 貴方の言われるのは建前論です、PENTAX - ホヤ - リコーとなって表向きの理論は良くなったのでしょうね。 手ぶれ補正OFFでもセンサーチップがデジイチのケースから物理的に浮いてるので当然です。 修理対応して頂いても、理論上センサーチップがデジイチのケースから浮いてるので同じです。
レンズ内手ぶれ補正も、ボディー内手ぶれ補正もない古い機種を三脚に乗せて、ケーブルスイッチで撮った画像が一番綺麗です。 キヤノンはレンズ内手ぶれ補正で悪くなった部分の画像を直すソフトのCDが付属します。
ミラーショック等の影響を避けられないという趣旨でよろしいですね。悪意丸出しのレスには不本意ですが、後は自分の検証と判断をしていきます、長々失礼しました。
ミラーショック対策ですと、3秒とか、12秒?タイマーが使えます(メーカーや機種により少し差が有る。 私の言うのはボディー内手ぶれ補正はOFFにして三脚撮りでも傾きに規格内の僅かの傾きが残るという意味合いです。 自分のお金で買うのですから好きなのをどうぞ!
私の記事?が悪意丸出しと言うならK-5の作りは如何でしょう。 明るい昼間は合わせたところでピントが合いますが、夕方遅くなり暗くなると足元にしかピントか会いません。 堂々と売られている製品がです。 K-5Ⅱsになり大分よくなりました。明るい昼間は問題なし。 よく知らずに私に文句言うやつの方が悪い!
同じEOS 5Dで撮影された写真
EOS 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
oazさん、こんにちは。 5Dが出てきましたね!普通に考えると勝負写真は5Dでペンタはサブとなるのでしょうが、oazさんはどうなのでしょうか?