Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F3.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (894KB) |
| 撮影日時 | 2018年10月14日(日) 11時20分 |
こちらはピアノ担当(電子ピアノ)、癒し系の「兵藤愛美さん」です。 たまたま名前が同じ読み(あいみ)と言うことでユニット名を『あいのね(ね=音)』としたそうです。 ピアノと言うことで動きは少なかったのですが、目の表情の変わり目が読みにくくてちょっと苦労しました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
ピアノは始終笑顔で引いてるわけではありませんし、 デュオであればミスタッチは命とりですから緊張感もあるでしょう。 表情を撮る、というのはもしかしたら難しいジャンルかもしれませんね。 (こういう場所を演奏の場にしているので笑顔づくりに慣れている、という見方も無くはありませんが) ユンディ・リみたいに表情も演奏の一部になっちゃってるピアニストもいますが。 それでも、こちらの作品は少ないシャッターチャンスを上手くモノにされてると思います。 目線の先の、聴衆の表情を想像させる笑顔だと思います。 デュオの撮影、面白そうですね。 ピアニストと譜面を前ボケの前景にして、フルート奏者のしなやかな背中を撮影、 なんて言うのを想像しました。機会があればトライしてみたいものです。
愛美さんも可愛いお方ですね。 なんというか癒し系の笑顔が素敵です。 音楽を聴きながら撮影なんて最高ですよ。
クラシックの演奏みたいな緊張感もいいですが カジュアルな雰囲気の演奏 そして笑顔 弾き手 聞く側 どちらもリラックスして楽しんでいる雰囲気が 軽やかに描写されています。
CAPAさん、ポゥさん、MacもG3さん、ペン太さん、ありがとうございます。 楽器も演奏スタイルも異なる二人、どちらにレンズを向けようかと贅沢な悩みを抱えつつ写真を撮りました。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
フルーティストの林さんとは揃いの白ドレスのようですね。 和やかな表情をしたいい瞬間を撮られましたね。 背景は適度なボケで、白いバラとそれを楽しむ人たちがいるようですね。 バラの見学のお客も彼女たちの音楽で、憩いのよきひと時を過ごせそうです。