厳冬を往く
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Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2747x2000 (5.28MB) |
| 撮影日時 | 2019年01月27日(日) 14時02分 |
1.
2019/02/02 20:44
寒い景色に戻ります。 前投稿 ”雪原を往く”の列車を車で追いかけ 追い越す形で 午前 撮影に失敗したロケ地に 数分の差で間に合いました。 (柿ケ島~勝原間) 厳冬の越前の山並みと渓谷に寄り添う様に走る列車 自然と共に生きる人間の力強さを表現したかった撮影ポイントです。 直ぐにトンネルへと入り、最初アップした鉄橋へと向います。 ここも”たらこ色”の列車だと映えたのですが。。。
3.
2019/02/02 23:17
この雪道を走る汽車を追いかけて移動するとは大変ですね。 そのかいあって素晴らしい作品が生まれています。
4.
2019/02/03 01:57
確かにたらこ色だったら、良いワンポイントになったとも思いますが、寒さの統一感はあって、これはこれでいいんではないでしょうか。 しかし、この写欲は見習わないとなぁ。(汗)
5.
2019/02/03 07:11
ペン太さん、おはようございます。 「寒い絵シリーズ」、続いていますが、それぞれの個性があって楽しいですね。 > ”雪原を往く”の列車を車で追いかけ 追い越す形で・・・ ハラハラしながらの追っかけだった事でしょうが、雪道で大変だったでしょうね。
6.
2019/02/03 13:30
皆さん コメントありがとうございます。 個人的には この雪景色だけでも 清涼な美しさ魅せられてしまっていますが ローカル線の列車が絵に加わると情感をも感じる絵になります。 >ハラハラしながらの追っかけだった事でしょうが おおよそのこの場所の通過時刻は計算していましたが 安全運転第一の範囲内で雪道駆け抜けました。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
山、樹木も雪景色ですね、水面も冷たそうです。 その中を走る電車は、孤軍奮闘というか、 緑、赤系の彩りが施されていて間近で見ると、かわいく和みそうかな。 電車を撮れる場所を求めて次々と移動されているようで、気力・写欲旺盛ですね。 実際に撮れているのがすごいです。