Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS DIGITAL REBEL XTi |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | 18-200mm(["EF 17-35mm F2.8L", "SIGMA 15-30mm F3... |
| 焦点距離 | 42mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (882KB) |
| 撮影日時 | 2008年07月17日(木) 15時40分 |
1.
Kaz
2020/07/07 15:23
セントラルパークにて撮影。
3.
Kaz
2020/07/21 20:35
緑鮮やかだと単なるスナップで終わっちゃうので、 雰囲気重視の色落とし。(笑) 場面の雰囲気に合わせて仕上げるのが楽しみの一つですね。
同じEOS DIGITAL REBEL XTiで撮影された写真
EOS DIGITAL REBEL XTiで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
昔のフィルム写真の雰囲気が出ていますね。古いプリント写真が色褪せる時、イエローがまず飛んで それからマゼンダが、それでシアンが最後に残るという感じです。その退色の具合が時代を感じさせ、 逆に時間という付加価値が加わっていくように思います。 未使用の古い(劣化した)フィルムを使って撮影して現像すると、このようにアンバー色の雰囲気が出て くるんですね。その雰囲気も面白かったと記憶しています。