Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | 70-200mm F2.8 DG OS HSM | Sports 018 |
| 焦点距離 | 148mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | あり |
| サイズ | 1200x1600 (441KB) |
| 撮影日時 | 2019年05月26日(日) 20時01分 |
1.
2020/07/07 00:20
先に白黒で投稿したもののカラー版です。 どちらが良いか悩むな。 https://photoxp.jp/pictures/202776
3.
2020/07/21 20:29
写真は目の前に存在する膨大な情報の中から 撮影者が撮影機材を用いて一部を切り出す。 そして、現像、仕上げの工程を経ると 個々の撮影者によって同じ風景、モデルさんでも 結果が違ってくるのが楽しいんですよね。
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
白黒写真は、カラー写真が別にあるからというか、そもそも現実光景がカラーであるから、有価値が 生まれるものと思っています。情報量としては当然にカラーが大きいわけで、現在では黒白写真は 引き算の美学のひとつということになるのでしょうか。 この写真でよく使われる引き算というのは、ただ構図をシンプルにする手法というだけでなく、もっと 視野を広げていけば、大きなカメラではなくフォーサーズのような小さなカメラを敢えて使うっていうこと も含まれるだろうと考えています。 写真は何が何でも情報量が大きいのが良いということではなかったようです。