Exif情報
| メーカー名 | LEICA |
|---|---|
| 機種名 | DIGILUX 3 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1300sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2648x1876 (677KB) |
| 撮影日時 | 2020年09月04日(金) 10時49分 |
1.
2020/09/04 16:59
遅咲きのハスです。
3.
2020/09/05 12:53
コメントありがとうございます、言われる通りハスの花芯は独特な形をしており神秘的ですね もう二種類のハスも投稿してみます。
同じDIGILUX 3で撮影された写真
DIGILUX 3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
蓮の花の花芯はよく見てみると不思議な形をしていますね。 世の中には数多くの花のカタチというものがあってそれぞれ伝統と歴史を持っています。それら 全ての情報は細胞のDNAに記録されており、その情報が変わることで花の形は言うに及ばず、 植物の形や機能の全てが変化していきます。 そういうものは植物だけでなく昆虫も人間もウイルスもそうだということで、全ての生きとし生ける ものの根幹の原理ということになりました。蓮はハスでありそのさだめによって生きているわけで その不思議を感じざるを得ませんね。