サクラタデ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6000 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 14.0 (Windows) |
| レンズ | 60mm F2 Macro |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (894KB) |
| 撮影日時 | 2020年10月03日(土) 11時27分 |
甘いピント・手ブレもあるような写真ですが。
タデは可愛らしい花咲きますね。 柔らかい描写(クリアピンは撮ったあとの調整なんですよ)! とても良いです。
youzakiさん、 tontonさん ありがとうございます。 tontonさん「クリアピンは撮ったあとの調整なんですよ」の意味がよく分かりません。撮った後に調整できる ということなのでしょうか? ご教示願えませんでしょうか。
デジカメ写真はパソコンやスマホのモニター見ながら 明度・彩度・コントラスト、 シャープさやソフトさを現像や補正で整えることが出来ますね。 カメラが仕上げるjpeg写真は「仮の仕上げ」なので、こんな感じで良いですか?と提案された色調だと考えています。 シーンと印象が違う写真になっていること多くあります。 緑が違う、青が違う、紫が何これ?とかよくありますね。 RAW撮影して写真を仕上げると より撮影シーンに近い画像が得られます。 JPEG撮影の画像もそれなりに調整できますね。
読み返すとピント外れなコメントしてますね^^; とても薄いピントの描写ですが 手ぶれも甘ピンも感じません。 この描写のピントが外れたところにピンを寄せることは補正ではできませんね。 ぴんが来てるところをよりシャープにすることは可能ですが。 単焦点マクロレンズの特徴である 薄いピントエリアがご不満なのかな? よく分かりませんが、絞り込んで少しでも広くピントが来るようにされることが必要なのかもしれませんね。 トリミングに拘りのない私の場合 もっと引いてなるべくぼかさないように撮り、トリミングでアップにします。 それだと参考になりませんね…^^;
tonton さん ありがとうございます。 「もっと引いてなるべくぼかさないように撮り、トリミングでアップにします」 この方法が良いかも知れませんね。 いつも絞りを決めた後、シャッター脇にあるプレビューボタンを 押して深度を確認しているつもりですが、それでも結果は浅くなって いるようです。 一回のシャッターで速度がを変えられるように、 一回のシャターで絞りが三段階変わるようになれば良いのですが、 そんな横着はダメですよね。
絞り優先オートだとKissX4の場合F5.6辺りで、 ISO400〜800,SS1/1000〜1500辺りのセットになります。 時には1/2000くらいまで上がる訳のわからない露出になります。 (しかもド・アンダー多々) (笑) 普通に考えて ISO100基準にSSを決めてほしいのですが! でもそうはならないのでマニュアルで撮ることになりました。 1/1000sec.なんて花撮りでは、ほぼ要らない速度ですから。 このシーンと露出見てみると私ならば F8, ISO100〜200, SS1/150〜250sec. 奥行き深い花の並びなので極力ぼかさないF値で撮り始める感じ。 3mm足らずの小花がピントに収まらない薄いピントは私には無理…厳し過ぎ〜2cmは欲しいです^^;
同じα6000で撮影された写真
α6000で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この様な小さい花好きです。 いやー綺麗に上手く撮られています、構図も素敵です。