始発列車走るⅡ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.13MB) |
| 撮影日時 | 2022年02月26日(土) 06時15分 |
前投稿は九頭竜から到着した絵 この絵は福井に向かって まだ薄暗い雪原の中を、出発した絵 この後 10時半まで、ここを通る列車は有りません
雪一色の冬景色の中、車両の赤ライトがあるとホッとします。 寒さの中、温かいものがなにかあるのはいいですね。
Ekioさん CAPAさん コメントありがとうございます。 この冬、雪は例年より深く積もって 何度も撮影行を計画しましたが 最近の風潮で、降雪が多過ぎると 計画運休と前日にHPに載って 何度も断念 冬の最後にやっとこの景色を見る事が出来ました 夜明け前の雪原と青色の世界 CAPAさん書いて下さった様に 列車のライトが引き立つ景色でした。
ぽつんと、心細くなりそうな雪景色の中、小さな光ですが人の営みを感じられる赤は心に染みてきますね。 車内の暖気、懐かしさとともに想像してしまいます。
Booth-K さん こんばんは。 >心細くなりそうな雪景色の中、小さな光ですが人の営みを感じられる赤は心に染みてきますね。 正におっしゃるように、雪景色のローカル線の風情、魅力かと思います。 今回は本当に行って良かった。。と思える撮影行になりました。
ペン太さん 出遅れました。お元気なご様子、なによりです。 人々が働き始める朝、青寒い世界に列車のテールライトが人間の命を感じます。 九頭竜ダムでは、私の仲間たちが今日も電気を作っています。 ディーゼルカーは電気ではなく油で走りますが、ライトが点くとなんだか嬉しくなる私です。
masaさん こんばんは。 途中九頭竜ダム、車止めて 夜景を眺めてきました。 ダムや発電所は雪に覆われていましたが 施設のライトはしっかり点いて 稼働しているのは見て取れました。 職員の方々に敬服です。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
うっすらと見える雪山、今にも消え入りそうなディーゼルカーが冬の厳しさを伝えてくれます。