裏口
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 13.0.2 (Windows) |
| レンズ | 35mm |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1167x1750 (1.17MB) |
| 撮影日時 | 2024年03月01日(金) 16時40分 |
東京ビックサイト〇棟の裏口です。 会場の中はスーツ姿のビジネスマン、ウーマンで溢れかえりドアのこちら側では 撤収作業に従事する職人さんと道具類でごった返しているという状況です。 ドアの左手に派手なニット帽をかぶり白髪口ひげと顎髭の老職人さんがおられたのです。 もの凄く絵になる光景でしたけれど『撮らせて・・・』とは言えずドアだけと・・・残念。
表があれば裏がある 華やかさがあればその裏にはヒッソリ感もあることでしょう イベントが終了すれば撤収作業開始 陰と陽の境界のドアですね
シッポ座 さん 顔中シワだらけにしてお仲間と談笑したかと思えばこれから使うのであろう電動ドリルを確認するときの鋭い目といい抜群の存在感でした。 モノクロ表現がベストだと・・・。 F.344さん 表もあれば裏もある・・・。 けれど裏方(我々ドライバーも含め)がいなければ華やかな催事が成立しないのも事実なのです。 搬入作業は穏やかに進むのですが撤収作業は戦争なんですよねぇ~目が血走っています。
しばしば話題にする「無線おじさん」一派が、東京ビッグサイトのイベントに出展するため、小型トラックのドライバーを買って出たことがあります。まだ20代の頃でした。 イベントもだんだんいろいろな規制が厳しくなって、限られた人しか搬入に携われなくなってきて、私は遠ざかりました。精密機械を運ぶので神経つかいましたが、割り勘ながらも慰労会は楽しく、いろいろな分野のオタク・トーク(通称「オターク」)が飛び交う中、時間がたつのを忘れるものでした。 何だかこの扉をあけるとその思い出があふれてきそうです。
S9000さん CB無線がはやった時期がありましたねぇ~。 免許を持っている同級生がいて遊びに誘われたのですが彼の部屋が異常に見えてしまった事を思い出します。 今でもアンテナを上げているトラッカーがチラホラおりますが違法が主なんでしょうね。
同じEOS-1D X Mark IIで撮影された写真
EOS-1D X Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
雰囲気のある方だったのでしょうか 残念でしたね 国際展示フォーラムへは何度か見本市で出掛けたことはありますが裏口という文字から裏窓(映画)を連想させるのは年代なのか、写真から連想させるものなのか分かりませんが、正に誰かにしか分からない、撮れない写真だと存じます。