Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 26mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (3.48MB) |
| 撮影日時 | 2024年07月05日(金) 10時58分 |
もう1枚、出しそびれから失礼します。 トンボだけではなく、牛留池の写真も。 乗鞍にも雪渓が見えますが、猛暑でいつまで残ってくれるかなぁと心配です。 昨年、万年雪が初めて解けてなくなったのを見てショックでした。
改めて こうやってお写真で見ると 素晴らしい景観の場所でしたね。 トンボ探して、下ばかり見ていたので この景色楽しんでないでした(泣) 濃い緑を写し込んだ牛留池、背景の残雪の乗鞍岳 濃い青空。。。。 再度ですが絶景です。
森とバックの雪の残る山との調和が素晴らしいです。 乗鞍ですか忘れていましたが65年前ぐらい天体観測所に仕事で行ったこと思い出しました。
ルリイトトンボちゃんたち、こんな池で生まれ育ったんですね。 そうか、あの瑠璃色はここの空からもらったものに違いありません。
純度の高い風景とでも言いましょうか。 爽やかさが思い切り濃縮されたお写真です。
コメントありがとうございます。 この池の映り込みも好きで、よく撮るんですが、今回はすっかりトンボメインになってしまいました。 ガイドさんに連れられたツアーの方々がこの場所に来た際、ガイドさんが全くルリイトトンボの話題に触れないままだったので、思わず助言しようかと思っていたら、ツアーの方がこのトンボは?と質問して初めて気が付いた様で、良かったです。 看板にも写真付きで載っていて、こんな感じですから、意外に知る人ぞ知るで、浸透しないかもしれません。あまり人が殺到しても困りますが・・。 この環境だからこその、あの瑠璃色と思うと、妙に納得感があります。
youzakiさん、65年前訪れたのは「コロナ観測所」でしょうか? 45年前の夏、ペルセウス座流星群を見ようとしたところ霧ヶ峰は雨。ダメモトでコロナ観測所へ電話したところ快晴とのことで急遽向かいました。途中、土砂降りの雲を抜けたら一面の星空に感動し、それから年に何回も通うライフワークとなり、今も継続中です。
同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真
PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
後方に雪を被った山を従えて静かに佇む池ですが、このタイトルが 性を添えていますね。 このタイトルを見て観光客が押し寄せるかもしれません。