カメが翔んだ日
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Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 810x810 (227KB) |
| 撮影日時 | 2026年01月11日(日) 11時42分 |
1.
2026/01/14 22:12
そのまんま、カモメじゃなくてカメを飛ばしてくれと言ったら、こんな感じになりました。(笑) 前投稿のコメントした後に、どうなるんだろうと細かい説明なし、40秒程で出たまんまです。
3.
2026/01/15 10:11
もうAIを使いこなしているのですか、面白いです。
4.
2026/01/15 21:36
コメントありがとうございます。 最近のフォトショップはAI連携して言葉で支持が出来て利するようですが、真実の写真と言うのがなくなりそうで怖いです。 仕事には相棒としてAIがないと厳しい時代になってきました。ツールにもAI組み込んだりで、楽できるように工夫しています。 写真ではほぼ使わないので、結構古いエンジンのAIで加工してしまいましたが、後程もう1枚。(笑)
人間の知識を補うAIの効能は認めていますが、人間がものを考えなくなると怖いです。飛んでもないことを仕出かしますから。 カメは飛ばして欲しくありません。 あり得ないことを画像で見せてしまうと、ホントだと思ってしまう子供が出てきかねません。😡
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Booth-Kさん、おはようございます。 最近AIで作られた画像が目立ちますが「こんなの出来ちゃうんだ!!」とびっくりしました。 もし、本当にこの写真を撮ろうとするなら飛んでいるカメにカメラを付けないと無理ですよね。 いや、ドローンがあるか。 その前に「飛ぶカメ」を見つけないと!