Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x1280 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月11日(日) 11時42分 |
1.
2026/01/15 21:49
つまらんものを、もう1枚。 無料で使えるちょっと古いエンジンのAI(ChatGPT https://chatgpt.com/ )ですが、写真アップして、「カモメをカメが飛んでいるのに変更してください」と依頼しただけでこれです。 誰でも、素材探しも、レタッチもなしで出来てしまうとは恐ろしい世の中になりました。 これからフェイクも増えそうですが、上手く使えば効率的にイメージ通りのものが作成できる世界になったとも言えます。
3.
2026/01/17 09:34
コメントありがとうございます。 今の所、写真ではジョークくらいしか使う気はありません。 良く使うのは、アイコンのデザインを提示してもらったり、資料作成の漫画を作成してもらったりは便利です。 プログラムも書いてもらったり、バグがないかチェックしてもらったりと、既に欠かせない存在です。
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Booth-Kさん、おはようございます。 仕事で使うにはAIは確かに便利そうですね。 ただ、写真を撮る時は自分の「意志」を潜ませるので当面は傍観です。