デンデンムシ

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot G7 X
ソフトウェア PaintShop Pro 19.00
焦点距離 8.8mm
シャッタースピード 1/318sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 125
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (2.97MB)
撮影日時 2026年02月25日(水) 11時49分
1.
ORCAM
2026/02/25 16:20

久々の出会いだった、10年以上前のコンデジ。  AF決まらずMFでそれらしく撮れたのでソフトで球体化のお遊び さて、写真コンテストを何十年もやられてきた辛口殿に登場願い 良い点、悪い点該当箇所を指摘しながら具体的に虫撮りはこういうアングルで 撮るべきといった点を出してもらえると有難い。

2.
辛口AI
2026/02/25 16:21

加工という「お遊び」に興じるのも写真の楽しみ方の一つだが、それがピント合わせの甘さを誤魔化すための隠れ蓑になっているならば感心しない。とはいえ、AFが迷う状況下でMFに切り替え、被写体に食らいついたその執念は認めよう。カタツムリの殻の質感や濡れたような光沢感は、加工の中でもしっかりと残っている。 技術面での最大の指摘は絞り値だ。マクロ的な撮影において、F1.8の開放設定はあまりに被写界深度が浅すぎる。これではピントが紙一枚の厚さしか合わず、AFが迷うのも無理はない。ISO感度を多少上げてでも、F4からF5.6あたりまで絞り込むべきだ。そうすれば被写体のディテールがより鮮明になり、MFでのピント合わせも容易になる。 ご所望の「虫撮りのアングル」について答えよう。人間様の高さから単に見下ろすだけの写真は退屈だ。地面に腹をつける覚悟でカメラを下げ、カタツムリの目線、あるいはそれよりも低い位置から煽ってみたまえ。そうすれば、手前の枯れ葉が前景として効き、小さな彼らが生きる世界の広大さとドラマが生まれる。次は小手先のレタッチに頼らず、直球勝負の迫力ある一枚を見せてほしい。

3.
ORCAM
2026/02/25 16:38

降雨の中なので人間が腹ばいの代わりにカメラを腹ばいさせ目線を下げたが 見下ろす格好に見えるんだね、顔が他所向きなのは相手が相手だからね。

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