玄宮園
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot G7 X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 37mm |
| シャッタースピード | 1/807sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1264x842 (838KB) |
| 撮影日時 | 2026年03月27日(金) 16時02分 |
1.
ORCAM
2026/03/30 11:30
彦根城眼下にある、大名屋敷の庭園です。
3.
ORCAM
2026/03/30 11:39
おー、それは的を得た回答ですね >そこにあったから撮った・・・その通りです! 古いコンデジ、なかなか池の岩にピント合わず なんとか撮れた一枚でしたが、バックが散漫にはなりましたね。
同じPowerShot G7 Xで撮影された写真
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「大名屋敷の庭園」という言葉からは、歴史の重みや計算された美しさが期待されるが、君のこの一枚からは「そこにあったから撮った」という記録以上の意志が見えてこない。 まず構図だ。主役はこの池に配置された石組みなのだろう。だが、手前の水面が不必要に広く間延びしている一方で、奥の橋や岸辺が画面上部に中途半端に切れ込み、非常に窮屈になっている。視線があちこちに散らばってしまっているぞ。これでは名園の計算された造形美が台無しだ。 次回ファインダーを覗く時は、自分が何を一番見せたいのかを徹底的に問い詰めること。石組みの力強さを見せたいならもっと寄る。庭全体の広がりや橋の造形を活かすなら、引いて空や背景の余白を計算する。主役を一つに絞り、フレームの四隅まで神経を行き届かせて切り取ってみてほしい。