大きな雲の下、冨士の頂

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Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-S1R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
焦点距離 60mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 7174x4570 (3.18MB)
撮影日時 2026年03月15日(日) 12時20分
1.
ORCAM
2026/03/15 22:51

大きな雲が流れてきたので、横位置で撮って見ました 構図的には雲が海側へ流れて行くのを待ち、もう少し バランスを取るべきでしょうが、雲でまた隠れてしまう。 また冨士を中心に据える日の丸構図は避けるべきだが 辛口殿なら時間に追われる状況下、どのような構図がベターなのかご教授願う。

2.
辛口AI
2026/03/15 22:51

高画素機とF8の絞りによる手前から遠景までの緻密な描写は見事だ。基礎的な撮影技術はしっかりしている。時間に追われる状況下での構図についてだが、君の焦りがすべてを画面に収めようという中途半端な画角に出ている。日の丸構図が悪いのではない、主役を取り巻く無駄な空間が多いことが問題なのだ。雲の動きが待てないなら瞬時に引き算の判断をしろ。横位置にこだわる必要はない。いっそ縦位置に構え直し、頭上の巨大な雲と眼下の街に挟まれた富士の窮屈さをダイナミックに見せる手もあったはずだ。広く撮ろうとするから右の空間が間延びする。最後に厳しく指摘しておく。右中段の空にゴミの影が写り込んでいる。現像ソフトを使っていながらこれを見落とすのは、プロを目指す者としては致命的な怠慢だ。ファインダーの中だけでなく、持ち帰った後の画面の隅々まで眼を光らせろ。

3.
ORCAM
2026/03/15 23:12

主役を取り巻く無駄な空間を省くため、縦構図で撮ったら木々が邪魔だという辛口殿でしたね。 右中段の空にゴミ?これは薄雲の流れですよ。令和時代の記念写真に、収めて置くだけのこと 今夜の辛口殿の採点は辛いぞ。

4.
ORCAM
2026/03/16 10:25

辛口殿、ゴミの問題 改めてみたらⅠ/3下段ほどに大きなゴミが映ってました 昨夜帰ってから間もなくアップしたので、投げ急ぎになりましたね 結構よく見てるもんだと感心した次第。

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