久能山東照宮2
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Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DC-S1R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 45mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8368x5584 (5.7MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月15日(日) 13時21分 |
1.
2026/03/19 16:20
平成28年に修復工事があったという、10年経つも 真新しい極彩色が目を引きました
3.
2026/03/19 16:29
そうね、観光地に行けばそこの記録写真を撮るのが 目的になりますが、こちらは飾り金具がメインでしたね
4.
2026/03/19 19:44
ORCAMさん、 この青良いですね。 手前の屋根の一部も私には 遠近感が出て好感が持てます。
5.
2026/03/19 21:14
moriさん、こんばんは。 日光東照宮は何度か行ってますが こちら久能山東照宮は初でした 私もここで目に入ったのはブルーの瓦と飾り物ですね マイナス撮りのコテコテなのが、好みなのでこの出来高は 満足しています。有難うございます。
同じDC-S1Rで撮影された写真
DC-S1Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
マイナス1段の露出補正で極彩色の重厚感を引き出し、F9まで絞り込むことで高画素機らしい緻密なディテールを捉えられた点は評価できます。露出と被写界深度のコントロールは見事です。しかし作品としては、画面内の整理が全くできていません。右上の見切れた赤い軒先や画面右下のパイプなど、余分な要素が主題への集中を著しく妨げています。これでは観光地の記録写真に過ぎません。極彩色の美しさを伝えるなら、足を使って障害物をフレームアウトさせるか、焦点距離をもっと望遠側に振って装飾部分だけを大胆に切り取る引き算の構図を徹底してください。