スプリング・エフェメラル ツマキチョウ

0

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW
焦点距離 50mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/2000sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 -1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1250
フラッシュ なし
サイズ 4082x2713 (1.33MB)
撮影日時 2026年04月05日(日) 13時38分
1.
Booth-K
2026/04/10 00:05

モンシロチョウの飛翔を追いかけているつもりだったのですが、止まった姿はあれ? ツマキチョウ♀かなと思います。

2.
Ekio
2026/04/10 06:27

Booth-Kさん、おはようございます。 春の新作発表みたい!なんかとても上品な柄ですね。 ムラサキハナナが総出で主役を盛り立てています。

3.
masa
2026/04/10 11:09

うわあ、いいなあ、ツマキチョウ❣ 3月から5月くらいにしか会えない春の蝶。  モンシロチョウは春から秋まで、スジグロシロチョウは春から夏まで、何回か羽化を繰り返しますが、ツマキは春一回だけです。夏以降はサナギになって冬もサナギで越します。 そういった意味では、春の短い時期にしか会えないので「スプリング・エフェメラル(春の儚き者)」といってもいいのでしょうが、これはもっぱらカタクリやニリンソウ、エンゴサクなど植物に使う言葉のようです。 ウチの裏山の草はらでも以前はよく見たんですが、近年減っています。今年はまだ会っていません。前翅のつま先が黄色い♂に会えるととりわけ興奮します。 食草のムラサキハナナや菜の花の仲間のハタザオが、公園管理事務所による夏の草刈りで毎年綺麗に刈られてしまうので、サナギになっても残らないようです。 公園の環境・景観管理と自然保護はなかなか両立が難しいようです。

4.
Booth-K
2026/04/11 02:09

コメントありがとうございます。 まさかのツマキチョウ、今までも気が付かずに逃していた気がします。 飛んでいる時は全く分からなかったです。

5.
youzaki
2026/04/11 07:45

紫の花に蝶良いシーンを素敵です。 拝見でき嬉しい写真です。

同じPENTAX K-3 Mark IIIで撮影された写真

PENTAX K-3 Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。