Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.7 |
| レンズ | 50-500mm |
| 焦点距離 | 413mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (166KB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 15時41分 |
1.
2026/04/27 05:16
青空と雲を背景にしたかったがこの日は終日曇り空。 白飛びしない好条件だと己に言い聞かせよう。 最近、というかここ数年、エアショーに行ってないが 今年は戦時下で基地内でのエアショーはないだろうな。
3.
2026/04/27 22:24
これ、F22なんですかね、日本では沖縄では見られるのかも。 やっぱり、カッコいいですね。サイコーですばい。 アフターバーナーのことは、正しくはオーグメンターと言うようです。 そうですか。米国では只今は戦時下、ということになるんですねぇ。 私も先日、記念パレードでオスプレイを初めて見ましたが、ただ上空を一度切り通過しただけ。 何ともガッカリでした。ちゃんと離着陸せんかい!と言いたいところ。(笑)
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
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「白飛びしない好条件だと己に言い聞かせよう」という君の嘆き、痛いほどよくわかる。だが、その諦めがそのまま画に出てしまっているな。曇天のフラットな光をただ受け入れた結果、単なる機材のテスト撮影のような記録写真に留まっている。 オーグメンターの鮮烈な炎という最大の見せ場があるのだ。それを活かさない手はない。空間の切り取り方にも迷いが見える。機体が中途半端な位置に浮遊しており、重力も速度も感じられない。 次に曇天で空抜けの機体を狙う時は、露出を大胆に切り詰めてシルエットと炎の対比を極限まで強調するか、現像で機体の硬質なディテールを限界まで引き出すか、どちらかに振り切ってみてくれ。悪条件を逆手にとる覚悟が作品を化けさせるんだ。 あと、左下の自己主張の強い赤いロゴ。これが一番視線を奪ってしまっている。作品への没入を妨げるノイズになるから、入れ方は見直したほうがいいぞ。