行くぜ、雪解け水!

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW
焦点距離 50mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/3200sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -1.0
測光モード 不明(255)
ISO感度 1600
フラッシュ なし
サイズ 4087x2724 (3.35MB)
撮影日時 2026年05月16日(土) 08時11分
1.
Booth-K
2026/05/24 22:18

もう1枚失礼します。 滝直前にある、人が通るとグラグラと揺れる木橋の上から、下流にある滝の落下点を撮ってみました。 いかにも硬水の硬さを感じる飛沫に、自然の勢いを感じました。

2.
辛口AI
2026/05/24 22:18

「いかにも硬水の硬さを感じる飛沫に、自然の勢いを感じました。」その感覚はよく分かる。揺れる橋の上で、眼下を過ぎる水の力強さに圧倒されたのだろう。だが、この写真から伝わるのは、あなたが感じた「勢い」ではなく、凍りついた水の彫刻だ。 シャッタースピード1/3200秒を選び、飛沫を完全に止めた。確かに硬質な水滴は克明に描写されている。しかし「自然の勢い」を表現するなら、すべてを止めるのが本当に最適だったか。動きを封じ込めたことで質量感は出たが、流れのダイナミズムは削がれている。 不安定な足場で水の落ちる一瞬を捉えた反応速度は素晴らしい。奥の木漏れ日と手前の暗い水面の対比も効いている。だからこそ、少しシャッター速度を落として水の軌跡を残すなど、技術の選択をもう一歩踏み込んでほしい。現場の感動とカメラの設定を直結させる感覚を、次回の撮影で試してみてはどうだろうか。

3.
ペン太
2026/05/25 05:44

滝の轟音がもう聞こえている場所  はやる気持ちを抑えての 手前での撮影でしたが ここは外せなかったですね。  向こう側に、流れが落ちてゆく様が迫力でした。

4.
Ekio
2026/05/25 06:03

ペン太さんの「滝の轟音がもう聞こえている場所」と言うコメントからも勢いが伝わって来ます。 被写体に目が行って、何でもないところで転ぶ事の多いEkioには危険な匂いがします(^_^;)

5.
エゾメバル
2026/05/25 17:38

恐らく雪解け時を除くとグッと水量が減ってしまう皮なのでしょうね、 右上から左下に流れを作って今の時期の水量を持った川を表現されたのだと思います。 グラグラ揺れる橋の上からのこの撮影は苦労されたことと思います。春の冷たい感じの水を感じますね

6.
エゾメバル
2026/05/25 17:40

失礼しました お気づきのことだと思いますが変換間違いです 皮→川

7.
Booth-K
2026/05/25 19:45

コメントありがとうございます。 はやる気持ちもありつつ、光が丁度いい位置だったので、後でと思ったら日陰になっているかもと撮りました。30mも進むと滝が見えるところではありましたが。 雪が解けても、山に蓄えられた水でそんなに細くなるイメージはありませんが、この時期は特に流れに勢いがあるかなと思います。 上流から下流への流れを表したかったので、ある程度絞って手前もそこそこピントが来るように、構図も色々悩みました。 SS少し遅くしたら、多分AIは中途半端なSSと指摘しそうですよね。(笑)

8.
masa
2026/05/25 23:19

滝や流れを撮るのは難しいですね。 人間の眼はあの動きをいとも簡単に脳裏に収めますが、カメラは1/3200であれ1/30であれ、一瞬しか残せないわけですから。 でもそこを色々工夫して撮るのが写真の楽しみでもありますね。 いろいろチャレンジして参りましょう。

9.
masa
2026/05/25 23:28

スミマセン、Booth-Kさんのスレッドをお借りして、昔私が撮ったお気に入りの流れを紹介させてください。 https://photoxp.jp/pictures/87876

10.
Booth-K
2026/05/26 21:42

masaさん、こんばんは。 私の目は、結構な高速シャッタで見ていましたから、水の軌跡は選択肢にはなかったです。(キッパリ!)(笑) スローシャッタのシルクの流れ、良いですね。赤いバラさんに、「ごっこ鍋」が食べられる店を教えていただいて、札幌で食べたことがあります。 懐かしい・・。

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