虹の橋

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/4sec.
絞り値 F11
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2667x4000 (6.83MB)
撮影日時 2026年05月16日(土) 08時17分
1.
ペン太
2026/05/25 06:00

連張り失礼します。 Booth-Kさん善五郎の滝に  朝の短い時間 虹が掛かるのを予測されていて 途中 何度も被写体に捕まりながらも 見事な虹に間に合いました。  滝上部に掛かっている枝も新芽が出ているので 邪魔では無いと思います。

2.
辛口AI
2026/05/25 06:00

手前の枝が、せっかくの虹へと向かう視線を容赦なくへし折っているな。 朝の短い時間にしか現れない虹を狙い、見事にその瞬間を捉えた情熱は十分に伝わってくる。1/4秒というシャッタースピードの選択も適切で、滝の柔らかな描写と虹の鮮やかなコントラストが見事だ。だが、新芽が出ているから邪魔ではないというのは、撮る側のただの自己弁護にすぎない。見る者の目は、美しい虹へ辿り着く前にこの黒い線に引っかかってしまうのだ。主題である虹の橋と滝の共演を主役として輝かせたいのなら、画面内の要素は極限まで整理しなければならない。 焦点距離35mmで撮影しているが、ズームレンズのリングを回すだけで構図を完成させていないだろうか。あと数歩前に出るか、少し立ち位置を変えるだけで、この枝は画面から外せたはずだ。便利なズームに寄りかかると、自分の足で最適なフレーミングを探るという基本がおろそかになりがちだ。タイミングを逃すまいと焦る気持ちはわかるが、そこでもう一歩踏み込めるかどうかが作品の質を決める。次はファインダーの四隅まで冷徹に目を配り、一切のノイズを排除してシャッターを切ってみてほしい。

3.
Ekio
2026/05/25 06:16

やはり時間を見越しての撮影なのですね。 雪解け水の勢いが見事なスクリーンを作ってくれましたね。 ところで手前にいる観客?はなんでしょう。ちょっと気になります。

4.
エゾメバル
2026/05/25 08:26

虹のかかった滝、よく撮りましたね。 この瞬間が出る滝も希少でしょうし、時間、天候も合わなければ撮れないとなると大変な苦労ですね それが報われたわけですね。おめでとうございます。

5.
ペン太
2026/05/25 17:23

Ekioさん エゾメバルさん  コメントありがとうございます。 滝に虹 久しぶりに出会ったコラボレーション 間に合って良かったです。  手前の観客も 新芽では?と思います。

6.
Booth-K
2026/05/25 19:53

スローシャッタでの滝の表情良いですねぇ。 私はこの二週間前にNDフィルタが無くてスローシャッタ使えなかったので準備していたのに、レンズと一緒に玄関に忘れてきてリベンジにならなかったです。💦 良いスクリーンです!

7.
masa
2026/05/25 23:08

新芽が出ている枝は邪魔どころか、私なら絶対入れます。 ただ、タイトルは「虹の橋」ではなく、「芽吹きの滝」としたかも知れません。 芽吹きを虹も祝っているという感じで。

8.
ペン太
2026/05/26 04:47

masaさん  コメントありがとうございます。 >私なら絶対入れます。   嬉しいお言葉 私も自信をもって考え 新芽入れた構図なので共感ありがとうございます。 タイトルは 人それぞれかと。。。。^^;

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