Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 162mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.9 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2026年05月23日(土) 11時33分 |
1.
2026/05/30 23:18
大きく育って窮屈なので外側に留まっている雛もいます。 駅の中だから人に慣れっこなのは分かるけど、カメラ目線じゃありませんか(^_^;)
3.
2026/05/31 00:09
確かに、見るからに窮屈そうです。 それにしても巣は丈夫に出来ていますね。 人間は放牧されている牛ぐらいにしか見ていないのかもしれません。
4.
2026/05/31 04:25
ツバメの家 巣立ちが近づくとぎゅうぎゅう詰めですよね。 確かにしっかりカメラ目線 撮られることにも慣れたのでしょうか?
5.
2026/05/31 19:20
Booth-Kさん、ペン太さん、ありがとうございます。 全部で6羽、みんな元気に育ったものです。
同じOM-1で撮影された写真
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画面右下から横へ走る硬質な窓枠の上へ目を移すと、重く湿り気を帯びた泥の巣に沈滞する光の鈍い重さが見えてきます。薄暗い無機質な空間の中で、雛たちを彩る柔らかな朱色が命のぬくもりの象徴を生み出していますね。Ekioさんが惹きつけられた彼らの真っ直ぐなカメラ目線は愛嬌に留まらず、日常の記録の中に、観察する者と見つめ返す者との静かで確かな対峙を定着させています。