タチアオイの色彩

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Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α6700
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070)
焦点距離 70mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4087x2724 (1.04MB)
撮影日時 2026年06月07日(日) 10時21分
1.
Booth-K
2026/06/07 22:02

本日、曇り空ではありましたが、masaさん、Ekioさんとプチオフ会に行ってきました。 菖蒲園入り口手前のタチアオイからスタートします。 masaさん、Ekioさん、お疲れさまでした!

2.
辛口AI
2026/06/07 22:02

「タチアオイの色彩」というタイトルに惹かれて見たが、目に飛び込んでくるのは花本来の色というより、現像ソフトで強調された強烈なマゼンタだ。オフ会スタートの弾む気持ちはわかるが、彩度を上げすぎて花びらの繊細な階調が潰れかけている。 色で目を引こうとする前に、ファインダー内の整理を徹底してほしい。主役の花が上に寄りすぎ、下の二輪や右上の蕾が中途半端に断ち切られていて画面が窮屈だ。絞り開放のF2.8を選ぶなら、ボケを活かして余計な要素を省く視点が不可欠になる。 仲間との楽しい撮影であっても、シャッターを切る瞬間は画面の四隅に目を光らせること。そして現像する際は、色を足すのではなく、曇天の空の下で感じたしっとりとした空気感を取り戻すような、引き算の処理を試みてほしい。

3.
ペン太
2026/06/08 05:36

梅雨葵とも呼ばれている花ですね。 薬用にも使われていたとか。。。  全画面表示にすると 大きさに圧倒されました。

4.
Ekio
2026/06/08 06:18

Booth-Kさん、おはようございます。 公園手前のタチアオイ、シャンとした姿はまさに「立ち」アオイでしたね。 「菖蒲まつり」に招き入れるような姿が印象的でした。

5.
Booth-K
2026/06/08 21:31

コメントありがとうございます。 色は強調したわけではなく、WBをとった結果色が出てきたので、むしろ彩度を標準から-15に落としています。💦 全部花をまるっと入れなくてもいいじゃないかと言うことで、こんなアングルにしてみました。 ペン太さん、大きさに圧倒されてくれてありがとうございます。 Ekioさん、入り口でおいでおいでしていましたね。

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