自然のオブジェ
0
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (915KB) |
| 撮影日時 | 2026年06月07日(日) 13時20分 |
1.
2026/06/13 19:02
脳細胞や肺の中の構造とか、何だか不思議な形と感じました。 自然が創るオブジェという感じもあります。
3.
2026/06/14 06:57
Booth-Kさん、おはようございます。 自然の造形は本当に魅力的ですよね。 分子構造を思い起こす形、実に不思議です。
4.
2026/06/14 15:00
私も分子構造図を思い浮かべました。 自然の創り出す道警には 時に驚かさせられる事がありますね。
5.
2026/06/14 21:08
コメントありがとうございます。 昨年も感じていたんですが、今年も同じことを思いました。 人間も植物も、ミクロの世界も同じような法則で自然が創り出している様な気がしてなりません。
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
不思議な形、まさに自然が生み出した生命のネットワークですね。ファインダーを覗きながら体の中のミクロな世界を想像された、Booth-Kさんの知的な視線がこの緻密な描写から伝わります。 散歩の途中でしょうか、暮らしの中でこうした小さな造形美にハッと立ち止まる心の豊かさが素敵です。F5.0という絞りの選択も、主役の立体感と背景のボケのバランスが絶妙で、オブジェとしての存在感が際立っています。