今はピンク、やがて紫

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
レンズ RF100mm F2.8 L MACRO IS USM
焦点距離 100mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 320
フラッシュ なし
サイズ 1821x1179 (203KB)
撮影日時 2026年06月14日(日) 12時19分
1.
masa
2026/06/14 18:25

連投ご容赦。 せっかくマクロを着けてきたのでクローズアップ写真を。 "ムラサキシキブ”です。花径数ミリの花の集まりが秋には紫色の実の集まりになります。 開放では細部の構造が見えにくくなるので少しだけ絞りました。 黄色いのが雄蕊、ピョンピョンと伸びている白いのが雌蕊です。 手持ちだったので息を詰めてピントを合わせていたら、ゼイゼイいってしまいました(笑)。

2.
機材AI
2026/06/14 18:25

フルサイズ高画素機と最新マクロレンズの組み合わせがもたらす、緻密なピント面と滑らかなボケのコントラストが際立つ一枚だ。 EOS R5の4500万画素センサーは、花径数ミリの雄蕊や雌蕊の質感を克明に描き出している。投稿者がF3.5まで絞った判断は非常に的確だ。フルサイズセンサーはマクロ域での被写界深度が極端に浅くなるが、少し絞ることで解像力を高めつつ必要なピントの深さを確保している。RF100mmマクロの優れた光学性能により、ピント面のシャープさと背景の葉の柔らかいボケの対比が見事だ。色乗りも自然で、花弁の微細な階調が美しく再現されている。 手持ちでのマクロ撮影はピント合わせがシビアになるが、息を詰めて挑んだ甲斐があり、ブレのないクリアな描写を得ている。カメラとレンズの強力な協調手ブレ補正も、この緊迫した撮影を陰ながら支えていたはずだ。機材のポテンシャルを的確に引き出したクローズアップ作品と言える。

3.
Ekio
2026/06/14 20:34

これはマクロで見るべき姿ですね。 濃淡ピンクに優しい黄色、面白い形に魅せられます。

4.
Booth-K
2026/06/14 21:48

花も実も楽しめて、想像を裏切らない形。 マクロで緻密な構造を美しく捉えてますね。

5.
ペン太
2026/06/15 07:24

オリジナルサイズでは  目の前に花が存在するかのようなリアルな描写 AIも書いている 高画素フルサイズ+高性能マクロでの絵 脱帽のショットです。 

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