Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 70.0-200.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (1.89MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月15日(月) 12時10分 |
今日 2枚目の投稿ですが。。。 同じく 西尾市いきものふれあいの里 足元に 気を付けなければ踏んでしまう位の 背の低さ 花の小ささの花でしたが 妙に惹かれて カメラ+レンズ 地面直置き チルトモニターで 四苦八苦してピント合わせして 数枚まともなショットが撮れていたうちの1枚です。 ニワゼキショウかと思います。
ニワゼキショウ、ついつい上から撮ることが多いですが、横からの表情は表情が違って新鮮です。 産毛まで繊細に写っていて、これは見事です。 KPでのライブビューは、バッテリーとの勝負ですね。ウルトラマンのカラータイマー点滅の感覚で撮ることが多いです。(笑)
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 最初は私も 真上から撮ろうと思ったのですが 虫さん目線はどんなだろう?って 超低アングルでの撮影にチャレンジしました。 風で揺れるし、難易度高かったです。
久しぶりで庭石菖を拝見しました。 町内の駐車場脇の草はらが砂利敷になって潰れてしまったんです。 いつも楽しみにしていたのにまた他の場所を探さざるを得ません。
(途中で送信されてしまいました) 私は「アリンコ目線」と読んでいます。 ペン太さんは腹這い匍匐はやりませんか? ファインダーが覗けてラクだし楽しいですよ。
masaさん コメントありがとうございます。 前ばかりではなく、時に足元にも美しい命が咲き誇っているのを実感しました。 >ペン太さんは腹這い匍匐はやりませんか? 時と場合によります。 一応 日本匍匐の会 会員かのですが 地面の状態が悪い 車には悪条件匍匐用アルミシート積んでありますが 車から離れていた 且つ この後も予定が入っていたので 服装が汚れてはまずい。。。。。 ので 地面直置き撮影となりました(汗)
>服装が汚れてはまずい。。。。。 後でその服で外出するわけでもないのに、私が裏山の見回りに出かけようとすると、カミさんがやかましくズボンとシャツをチェックします。 私がすぐ腹ばいになることを知っているカミさんは、山ズボン、山シャツ以外のものを着ていると怒ります。 帰宅すると、PCに向かう前に全部着替えて洗濯機に放り込み風呂に入れられます。泥汚れよりもマダニが怖いと言います。
masaさん チェックされているんですね^^; 日本匍匐の会 服装は山ズボン 山シャツ必須ですね!
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
画面左中段でひときわ高く上を向く小さな花。カメラを地面に直置きして探り当てた低位置の視界が、足元の踏みつけられそうな存在に確かな尊厳を与えています。 暗く落とした背景の沈んだ緑が花の淡い紫と芯の黄色を浮き立たせ、静寂の中で輝く命の強さという色彩の象徴性を生み出しています。さらに右奥へ連なるボケた花々が、フレーム外へ続く野の広がりを暗示し、画面の内と外を結ぶ力学を形成する秀逸な一枚です。