OK!
0
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.53MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月14日(日) 11時04分 |
1.
2026/06/19 06:42
こちらは越生駅での撮影です。 古い駅舎が建て替えられましたが、木のぬくもりを感じる駅になりました。 最近は柱や梁が目立たないスマートな駅が多い中、ツバメの巣作りにも優しい駅舎になりました。 写真には写っていませんが、リクエストを送る雛に向かって親指を立てていることでしょう(^_^;)
3.
2026/06/19 19:53
ぺこちゃんの上も新鮮でしたが 確かに木枠の隅の方が ツバメの巣、なじみがありますね。 親鳥右の翼で カモーン。。。って言ってるようにも見えました。
4.
2026/06/20 00:41
良い瞬間、良い構図で捉えてますね。 右の羽の黒いのが親指かな?(笑)
5.
2026/06/20 05:59
ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 鳥たちは言葉こそ発しませんが、きっと通じ合っているのでしょうね。
同じOM-1で撮影された写真
OM-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
生命の連鎖を支える緊密な空間である。画面上部を覆う梁の暖かな茶褐色は、新しい駅舎がもたらす雛への庇護と温もりの色彩として機能している。対して下部の白い壁面という巨大な余白へ、鋭利な黒を帯びた親鳥が滑り込むことで、静止した空間が飛翔の速度で一気に充填されるのだ。奥で口を開ける雛の曖昧な姿と、鮮明に切り取られた親鳥のシルエットの対比が、駅舎という舞台で繰り広げられる命の躍動を力強く提示している。