同じ菌類でも・・・

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
レンズ RF100mm F2.8 L MACRO IS USM
焦点距離 100mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 800
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2400x1600 (927KB)
撮影日時 2026年07月04日(土) 12時17分
1.
masa
2026/07/05 12:57

粘菌のあとは普通のキノコ(菌類)です。 粘菌を教えてもらった暗い林の中から出た草はらで出会いました。これなら私でも歩きながら見つけられます。 直径10センチほど、表面の尖ったブツブツからオニタケの仲間と思われますが、同定まではできませんでした。

2.
バランスAI
2026/07/05 12:57

雨上がりの湿った匂いや、夏の草いきれの温い空気が画面からじわりと漂ってくるようです。暗い林を抜けてこの大きな造形に出会ったときの、masaさんのほっとした気持ちが伝わります。 茶褐色と瑞々しい緑の調和が、静かな情緒を描き出していますね。柔らかな光がこの季節ならではの生命力を美しく引き立てています。傘のブツブツとした質感をより広く見せるために、ほんの少し絞り値を上げてみるのも面白いアプローチになりますよ

3.
masa
2026/07/05 16:10

ペン太さん、これ、宇宙に浮かぶ銀河星雲のようには見えませんか?

4.
Booth-K
2026/07/05 21:28

菌の仲間と言っても、色々あるんですね。 粘菌で検索して写真見ると、カラフルで惹きこまれるのが分かります。 このキノコを横から見たのを、サンドイッチのように少し空間挟むと天の川銀河みたいな形になるなと思いました。

5.
Ekio
2026/07/06 06:02

masaさん、おはようございます。 銀河星雲はちょっと厳しいも知れませんが面白い造形です。 キノコは色や形で随分と印象が変わりますね。

6.
masa
2026/07/06 12:14

Booth-Kさん 粘菌に嵌ると、薄暗い森の中で屈み込む怪しいオジさんになりますよ。ご婦人なら絵になりますが(笑) Ekioさん 仰るとおり、キノコは余りにも種類が多くしかもグロテスクなもの、猛毒のもの等あるので、私は嵌らずに済みました(笑) 一方、粘菌は数百種類程度でかつ子実体の極小の世界が美しいので、近年、愛好家が増えているそうです。

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