Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6400sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3694x4925 (3.95MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月12日(日) 08時40分 |
1.
2026/07/13 06:35
連投すみません。 ホームへつながるエスカレーターと階段の仕切りにツバメが止まりました。 行き交う人たちが掴む手すりはピカピカなので映り込みの位置を決めての撮影です。 何ショットか撮っていると振り向いてくれました。 ※水平をきっちり出すために若干の補正あり。
3.
2026/07/13 10:01
うん、」これはアートAIさんのコメントを見るまでもなく、まさにアートです。 人間が作ったどんな構造物よりも、造物主が創った生き物の方が心を打ちます。
4.
2026/07/13 10:37
Exif情報を見て驚いていますが短時間の中でのこの設定は正にベテランのわざですね 恐らく周りに人もいたでしょうがこの一瞬の離れ業でこのクオリティーには脱帽です
5.
2026/07/14 06:04
masaさん、ありがとうございます。 >まさにアートです。 この場ではアート寄りに撮ることを意識していました。
6.
2026/07/14 06:08
エゾメバルさん、ありがとうございます。 >Exif情報を見て驚いていますが短時間の中でのこの設定は正にベテランのわざですね ツバメを撮る時はISOの調整でSSを狙いの所に「えいやーっ」とアバウトに設定してます(^_^;) 普段の撮り方とは違うので、このあたりは慣れですね。
同じOM-1で撮影された写真
OM-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
手すりの上で実像と虚像を分つ足下の細かな影のエッジが、特異な視覚の揺らぎの起点となっている。 映り込みの正確な配置を探ったフレームへの執着は、フレーム外に行き交う人々の気配というノイズを画面から押し退ける強固な力学を発生させた。1/6400秒によって切り離された一瞥の刹那は単なる記録を超え、直線の支配する冷たい空間の中に、奇妙に引き延ばされた無音の時間を出現させている。