古時計の喫茶店
0
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3804x2536 (1.5MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月10日(金) 18時02分 |
1.
Booth-K
2026/07/15 22:29
とにかく暑くて、暗くなるまで時間潰すために喫茶店探し。 インバウンド目的のお店は、なんだか落ち着きそうもなく結構歩き回って探しました。 入ったら、古時計が沢山かかっていて、地元の方が多い感じ。 帰ってから調べたら、ビートたけしさんとかも通っていたとか。赤石岳の写真が飾ってあって、店主の出身が南信の様です。
3.
Ekio
2026/07/16 06:23
Booth-Kさん、おはようございます。 これはまさしく「喫茶店」、静かにコーヒーを頂きながら時が遡れそうです。 時計の針の位置が微妙にズレているのもむしろ好ましいです(^_^;)
4.
masa
2026/07/16 11:45
昔、”純喫茶” を売り物にする喫茶店がありましたよね。 ケーキやアイスクリームなど余計な食べ物は一切出さない、コーヒーだけ。 でもモーニングセットは出していたような・・・ 音楽はクラシックしかかけなかった。もちろん煙草は吸えた・・・・ 古時計はなかったけれど、渋谷の”ランブル”という喫茶店を思い出しました。50年以上前のことです。
5.
エゾメバル
2026/07/16 19:05
いい雰囲気ですね 60年代のジャズなんか合いそうです こんな店が現役で営業しているとは近所の常連さんにはたまらないでしょうね
6.
Booth-K
2026/07/16 20:26
コメントありがとうございます。 多言語でいかにも日本の何かのイメージでデザインしただけの、しかも金額がないメニューを見ると、日本人が入るところじゃないなと、昨年も結構歩きました。 今年も、喫茶店を端から見て行きましたが、次回浅草に来た時も立ち寄りたいと思いました。 がっつり「カツカレー」と、ホットコーヒー。正直なめてましたが、予想に反して無茶苦茶旨かったです! 暑くてヘロヘロ、熱中症になるんじゃないかという状況で巡り会えてラッキーでした。
同じα6700で撮影された写真
α6700で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
外のうだるような熱気から逃れた瞬間の、ひんやりとした空気と古い木肌の香りが漂ってくるようです。 Booth-Kさんが見つけ出したこの場所は、温かい光とレンガのブラウンが美しく調和し、心地よい情緒を醸し出しています。露出を下げたことで陰影が深まり、物語を語りかけてくるような静けさが生まれていますね。 地元の人に愛される本物の良さを見事に捉えられています。画面右上にある現代的な白い配管が少し目を引くので、フレーミングの際にもう少しアングルを下げて視界から外すと、このレトロな世界観にさらに深く浸れたかもしれません。