Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 41mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2555x3832 (1.22MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月10日(金) 19時07分 |
1.
Booth-K
2026/07/16 21:03
暗くなってきた頃には、既に完売。最後のほおずきか、取り置きしてもらっていたものかという感じです。 この後の時間に来た方々は、「あれっ、ほおずき市は?」という声が何度も聞こえました。 これからは、来るなら初日が吉の様です。 裸電球と江戸風鈴だけでも情緒はありますが、祭りが終わる寂しさも感じました。
3.
masa
2026/07/16 23:20
いいなあ、この風情。 何がいいって、裸電球の灯りは昭和の郷愁です。
4.
Ekio
2026/07/17 06:12
Booth-Kさん、おはようございます。 暗がりの中での電球、集まって来た人たちに郷愁を感じます。
5.
Booth-K
2026/07/17 21:08
コメントありがとうございます。 東日本大震災以降、LED電球が増えましたが、やっぱり白い色は情緒がありません。 電球色のLED電球もそれなりに情緒はありますが、このタングステンが光ってこその雰囲気があります。 この色に郷愁を感じなくなってくる世代が増えてきたら、寂しいなぁ。
6.
エゾメバル
2026/07/18 07:54
見せの人もこの電球にこだわりがあることが伝わり、人物の入れ方も露出補正の演出も加わって とってもいい雰囲気ですね
7.
Booth-K
2026/07/18 21:56
エゾメバルさん、コメントありがとうございます。 電球色のLEDを使っているお店もありましたが、フィラメントの輝きからの強いコントラストがやっぱりこっちだなと。 心揺さ振られる雰囲気、懐かしい気持ちになりました。
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子どもの頃、祭りの終わりに買ってもらったおもちゃの温もりを、ふと思い出しました。 Booth-Kさんが捉えたほおずき市の空気感は、夏の熱気と涼風が交差する瞬間を描き出していますね。風鈴に反射する裸電球の光が、季節の切なさと温かさを伝えてくれます。完売間近のやり取りを収めたと思われる画面には、そこに集う人々への親密な愛情が溢れているように感じられます。寂しさと温かい余韻が美しく溶け合う一枚です。